URL:http://plstclove.exblog.jp/
| テーマ: | タイ、フィリピン、女子大生、パッツン、ゴーゴー、カラオケ、中国、海外、制服、観光 |
|---|
「引越し」
予告させていただいたとおり、このブログの引越しを行います。
移転先は、Blogger です。
こちらのリンクからどうぞ。
このブログはまだ残しておきますが、過去の記事は可能な限り、Blogger に移す予定です。
(目処はたっていないですが)
記事を二つほど、エキサイトブログと Blogger の両方にいれてみましたが、
やはり作業の楽さが全く違います。
こんなことならもっと早く移っておけばよかったです。苦笑
そんなわけで、暗黒修行僧、暗黒の殉教を夢見る皆様におかれましては
リンクの張りかえをお願いいたします。
コメントも、今後は Blogger のブログの方にお願いいたします。
凹売り姫(獣)たちがエロ高僧たちに粗相を働いてはおらぬかどうか加齢臭オヤヂが自主的に行っている巡回パトロール、通称自主パト[(c) 洗師匠]の記録をチェックされたい方は以下をヌリック
「ノンカイへ - [10月訪タイ記 XIV]」
今日はチームの行事で、ピクニックとハイキングに行ってきました。
ゴールデンゲートブリッジ、水族館、太平洋岸の景色のよいところにいきました。
ところで一点、昨日のエントリでお詫びしないといけないことがあります。
例のフィリピン人同僚女性 Carla の件です。
彼女は"中国系"ということになっているけど実は純フィリピン系(マレー人種系)だと書きましたが、間違ってました!!
今日、よくよく話を聞いたら、父方の祖父、母方の祖母が、ともに中国系の血を引くそうです。
だから彼女曰く、だいたい1/3も中国系の血が入っているのだと!!
また、彼女は真っ黒で鼻も低く、典型的なフィリピン顔ですが、弟二人のうち、一人は中国系の顔立ちなんだそうです!
(写真はみせてもらえませんでした。残念アーメン)
名前は、中国系ではありえない綴りだと思ったんですが、
実は両親の代に中国の苗字とフィリピン
「ブログ引越しを検討中」
突然ですが、ブログの引越しを考えています。
今まで3年以上エキサイトブログを使ってきましたがいろいろ問題点があります。
○ 編集ツールの貧弱さ
Google Docs を使い慣れた私からすると、エキサイトブログの編集ツールはありえないくらい貧弱です。
IEしかサポートしてないし、タグいじりにくいし、ブログの中で一番遅れてるんでは?
暗黒レベルです。
エントリ一個入れるのに時間がかかってしょうがない。
私、文章を書くのは早いんですが、いまやタグ編集の方がよほど時間かかってます。
○ ガジェット等の自由度の低さ
今時スクリプト禁止なんてありえないですね。時代に遅れ過ぎです。
パッツン美人時計がはりつけられないって信じられません。
○ 他のツールとの親和性の低さ
写真ツール (Flickr や Picas Web Album) 、動画サイト (YouTube)と連携し
「上司の奥さん」
昨日、打ち合わせで初対面した同僚、なんとフィリピン人でした。
「へー、フィリピン人なんだ。俺、昔何回か逝ったよ。」
「あ、でも、私、中国系だから!!(きっぱり)」
(彼女、かなり色は黒くて鼻は低く中国系というよりは典型的フィリピン顔ですが。笑)
「そうなんだ」
「それに、フィリピンは親戚ももういない!! 行った事もない!!(きっぱり)」
いやあ、どうしてなんですかね。
US で会う同僚のフィリピン人って必ずフィリピンとの関わりを否定したがりますよね。
フィリピンでの殉教を夢見る寒汰氏や凹買いオサーンは
フィリピンが世界で一番よい国だと思っているのに
当のフィリピン人たちはなぜかフィリピン人と言われるのを極端に嫌がりますね〜。
不思議です。笑
いっそのこと、フィリピン在住のフィリピン人と凹買いオサーンと住む国を交換したらいいんじゃないですかね。
それで双方ハッピーで
「パッツンクラブ 大阪オフ会 11/7 (土)」
特に関西方面で来世の極楽浄土を夢見るエロ高僧の皆さま、
タイ、フィリピンと
暗黒の腐臭漂う国にも
関西方面からも莫大なタムブンが行われていること、拙僧も聞き及んでおりますぞ。
暗黒修行を積んだ拙僧には
「金くれ 声が聞きたかったダキ」
「早くしろ〜 I Miss You」
「金だ、金、金を送れ!! ハニー愛してる」
という地獄の底から響く怨嗟の声が関西にも鳴り響いているのが聞こえるようです。
さて、皆様が積みに積み上げた大徳を、ご披露していただくパッツンクラブのオフ会、
今度は大阪で行います。
パッツン好きの修行僧みならず、暗黒国家フィリピンでの殉教を夢見る修道士の方のご参加も Welcome でございます。
パッツン話、タムブン話、暗黒国家のすばらしさについて語り合いましょう。笑
【日時】 11/7(土) 時間は未定 (早め?)
【場所】 心斎橋付近? 新大阪付近?
「Asok 近辺のディスコ - [10月訪タイ記 XIII]」
昨日は同僚とベトナム料理を食べに行きました。
すぐ近くに雰囲気のいいタイ料理屋があります。
前に行った時、わざわざタイ語で「サワッディカーップ」、しかもワイをしながら挨拶したのに
「Hey, 2 people?」 と、何の愛想もない返しをされたので、少々へこんだ店です。
タイのホテルでは、英語の話せるスタッフも、挨拶だけはわざと
「サワッディーカップ」とタイ語で言います。
外国人に異国情緒を味わってもらうための気遣いが分かってます。
しかし、US ではそんな情緒は微塵も感じられませんorz
ベトナム料理の方は、おいしかったです。
パパイヤのサラダ(ソムタムではない! 笑)、
生春巻き、フォー、鶏カレー、全部おいしかったです。
ウェイトレスのお姉ちゃんもかわいかったですねえ。
こっちに来ると、
アジア系の女の子はみんな可愛く思えます。
さて、エロ高僧たちに捧げるオマージュ、
「Twitter」
Twitter がここのところ話題になっていましたが、
確かに、ここ数ヶ月で爆発的にユーザが増えていますね。
もはや geeks だけのツールではなくなってます。
Web の世界のコミュニケーションツールは
個人用ホームページ -> フォーラム(e.g. 2ch) -> ブログ
-> SNS -> ショートメッセージ (e.g. Twitter)
と、隆盛が変遷してきています。
後になるほど、ライトなツールが流行るようになってるのがわかります。
本来、ツールにはそれぞれ長所短所があるので
使い分けるのが理想なはずですが、
地滑り的に流行がうつりかわるのが、日本の特徴ですね。
ブログなんて多人数のディスカッションに向かないのにわざわざコメント欄でディスカッションしたり
お店情報のような Static な情報をあえてブログに書いたり。笑
「パンツの中にタムブン - [10月訪タイ記 XII]」
昨日のエントリでグラズノフについて書いたら、意外と反応がありました。
文化とはおよそ縁遠そうな暗黒界にもクラシックを聞く方、少しはいらっしゃるようで嬉しいです。
高田家ではパッツン嫁も、暗黒アサワコも、日本人の奥さんも全くクラシック興味を持ってくれなかったので。
クラシックではないですが、三河屋さんの好きな
ジョージウィンストンの Seasons / Autumn もいい曲ですね。
題名は聞き覚えなくても、曲を聴けばほとんどの人は分かるでしょう。
(お聞きになりたい方は下の画像をクリックしてください)
また、暗黒マイミクの中にキアロスタミが分かる人が居たのを発見しました。
いやあ、暗黒凹買い仲間でこういう話ができるのは本当に意外です(すいません)
そっち系の映画も最近全然見ていませんが、昔好きだったパラジャーノフを今見たら
全然印象が違いますかね。
ま、少な
「フィジカルエリート - [10月訪タイ記 XI]」
「四季」と名のつく組曲はいくつかあります。
そのほとんどは、ビバルディの四季と同様
春に始まり冬に終わります。
例外的にロシアの作曲家、グラズノフの四季は
冬で始まり最後が秋という構成になっています。
恐ろしく厳しい冬の到来をすぐそこに感じながらも,
短い秋を精一杯楽しむロシア人の精神性がそこに込められている気がします。
グラズノフ「四季」秋 (YouTube での音声は下の絵画をクリック)
グラズノフ「四季」秋 (Finale) (YouTube での音声は下の絵画をクリック)
(本当は最初の「冬」から聞かないと、秋のパートの中に冬のテーマが入っているのがわかりませんが)
中学生の頃、何度となく聞いていたこの曲ですが
秋になるたびにいまだに思い出します。
今は YouTube があるので、旅行先でも思いついた時に曲が聴けるのがいいですね。
ここカリフォルニア
「食べたいものは一つだけ - [10月訪タイ記 X]」
来世の極楽浄土を夢見るエロ高僧の皆さま、
私は今、USに来ています。
相変わらず仕事する環境としてはよい国ですが、
女の子が大きいのだけは閉口しますね。
アジア系の女の子だけが救いです。
今日、拙僧の旅に疲れた心を癒してくれたのは、小さなインド系の女の子でした。
さて、大徳を積み上げるエロ高僧たちにささげるオマージュ、
今日は10月訪タイ記の第10回です。
ドアから出てきた可愛い娘は実は美佳の高校の同級生で名前は貴子。
美佳は、彼女に会う用事があったらしく、
ついでなのでその彼女が働いている店で夕食をとりたかったのだそうだ。
ちなみに、この貴子ちゃんがコンパニオンをしているお店は日本料理屋。
名前は、直接書くのはまずいと思いますが、
今回バンコクでお会いした方は分かりますよね。
はい、あの系列店です。
美佳が言った「ナク....」って、全然違う名前じゃん!
出まし
「Soi24 のコンパニオン - [10月訪タイ記 IX]」
訪タイ時には自主パト(※)に余念のない私ではありますが、やはり体のケアは大事でございます。
本日は地元の病院にHIVの検査結果を受け取りに逝って参りました。
(※凹売り姫(獣)たちがエロ高僧たちに粗相を働いてはおらぬかどうか加齢臭オヤヂが自主的に行っている巡回パトロール (c)洗師匠)
結果は.....陰性!!
これで今後も心置きなく生凸凹、生クリーム(中田氏)し続けれるというものでございます。
さて、生凸凹、生クリーム(中田氏)に対して血相を変えて怒るオサーンが居ます。
その代表選手は、もちろん皆様おなじみ寒汰氏!!
ここで解説しよう!スーパーヒーロー寒汰氏とは、何者か?
彼は、人生の負け組み集団と揶揄されるフィリピンフリークの中でも代表的なつまはじき者英雄なのだ。
恐ろしいほどまでにコメントがつかないブログ「魔尼羅・盗撮バージン」を書き続ける様は
多くの凹買い
「ラーマ9世病院 / 努力だけしか理解できない - [10月訪タイ記 VIII]」
来世の極楽浄土を夢見るエロ高僧の皆さま、
凹を買うため徳を積む為、今日もフィリピン、タイへのタムブン(寄付、喜捨)に余念がないことでしょう。
皆様が積みに積み上げた大徳が、報われる日がいつか来るでしょうか。
必ず来ます。
きっと来ます。
来るはずです.....
........たぶんね。南無南無アーメン。笑
大徳を積み上げるエロ高僧たちにささげるオマージュ、
今日は10月訪タイ記の第8回です。
朝、私は爆睡していたんですが、
美佳に無理やり凸だけ起こされ、モーニング凸凹です。
尼羅が生まれて一年以上たちますが、実は尼羅と離れて寝るのはこの日が初めてのことです。
そのせいか、美佳は萌えまくっていました。苦笑
ランチを食べにホテルのレストランへ行きます。
メニューを見ると、和食、洋食に加えインド系が最近追加されたのが分かります。
そういえば、このホテル、長期滞在してい
「テーメー自主パト - [10月訪タイ記 VII]」
パッツンの国微笑みの国タイで
大きな徳を積み続ける高僧たち(笑)に捧げるオマージュ、
今日は10月訪タイ記の第ナナ七回です。
昔、T矢さんと一緒に来たマッサージ屋さんですが、久々に来てみました。
腕がいいので在住日本人にも人気の店だそうです。
はじめてもらうと相変わらず、masseurs の腕がいいです。
痛いくらいにやってくれるのが、気持ちよくて...
気持ち....
痛い!! 痛すぎる!!!
私、マッサージで痛いと思ったことがほとんどないんですが、
この時はかなり痛かったです。
タイマッサージをかなり久々に受けたせいでしょうか。
マッサージが終わると、美佳が「お腹が痛い」と言い始めました。
ホテルに戻ると、トイレにこもってしまいました。
どうしたんだろな、と思っていると、私もだんだんお腹が痛くなってきました。
サービスアパートメント、今回の部屋にトイレが二つあってよ
「イサーン語の声調」
本日は私が強い興味を持つ言語学に関するエントリです。
少々固いお話になりますので、苦手な方は読み飛ばしてください。
(逆に、アコディバ語を愛用する方々は必読です。笑)
先のエントリでお話したとおり、イサーン語にはタイ語以上の数の声調があります。
声調 (tone) とは、音の高低によって意味が変わるものです。
声調のある言語 (tonal language)としては、中国語が有名(北京語の場合4つの声調があります)ですが、
タイ語、ベトナム語も声調言語です。
日本語も声調が全くないわけではありません。
関西弁では「歯(はー)痛いわ」と言うときの「はー」(下降音)と、「葉っぱようさんあるなあ」の時の「は」では
音の高低が(長さも)違います。
タイ語には、以下の5つの声調があります。
平声(第1声調)、低声(第2声調)、
下声(第3声調)、高声(第4声調)、
上声(第5声調)
「She is not fat! - [10月訪タイ記 VI]」
パッツンの国微笑みの国タイで
大きな徳を積み続ける高僧たち(笑)に捧げるオマージュ、
今日は10月訪タイ記の第回です。
先のエントリで書いた、ギック ???? の補足です。
○ ギックの存在が許されるのは結婚するまで
○ ギックを作るのは男性だけでなく、女性も。(男女平等)
○ 同じ遊び仲間の中でギックを作るのは許されない
ま、つまりこういうことです。
美佳が私と結婚前、
私に「I love you so much!」と熱く言った1分後に
アメリカ人海兵隊将校マービンに電話して「I Miss You」と涙してたり、
マービンに借りてもらったアパートで、
タイ人彼氏ポーンと毎日凸凹してたりしたのは、
タイ文化的に最先端だったということですね。笑
いやあ、時代の流行をきっちりと抑えた凹と付き合えて私は幸せですね〜。笑
ま、正直に言えば、一つだけ疑問があって、ギックは