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| テーマ: | オートバイ、バイク、オートバイ雑誌、バイク雑誌、モトクロス、DIRTCOOL、ヤングマシン、HOTBIKE、ハーレー、CRF250R |
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「東海道 金谷宿にて極上煎茶をいただく」
東海道五十三次金谷宿の難所とされた金谷坂にある「石畳茶屋」。江戸の町屋風数寄屋造りで、日本庭園もあるお休み処です。風情を味わいながら田舎料理やお茶をいただけます。お店の人いわく、「極上煎茶」(300円)は、お値打ちなので、ぜひ味わって欲しいとのことです。
「2012WR450F」
3月下旬に行われた東京モーターサイクルショーの会場で、ヤマハは突如ニューモデルを登場させました。WR450Fです。それは長らく国内供給を休止していたエンデューロレーサーで、これまで海外向けに生産されてきたWR450Fとは異なるまったく新しい内容のものです。
「カワサキKSR-I」
東本昌平RIDE60(モーターマガジン社) 発売中です。今月のゼロハンラプソディはカワサキKSR-Iが登場です。可愛いルックスとは裏腹に、7.2PSを発揮する強力な水冷2スト・パワーユニットをはじめ、足まわりに倒立フロントフォークを装備など、軽快なハンドリングを実現。KS-I時代に比べ、外装のグラフィックがより派手なものになったほか、KS時代は前後10インチだったホイールは12インチへ拡大され走破性もアップ。環境規制への対応
「ダブルプロリンク ホンダRC125Mが青山で見れます!」
hondaウエルカムプラザ青山の2階には、本社の受付などがあるんですが、そこでレアなバイクを飾っているのを発見!1981年の全日本モトクロス北海道大会で走ったRC125Mです。なんと、フロントサスペンションがダブルプロリンク。唯一無二のマシンであります。
「萬羽製リバースギア1988-2006年5速ビッグツイン用」
萬羽製リバースギアを装着したエボリューション5速ミッション。リアシリンダーのエキパイを逃げ加工しています。現行用の製品(バルコムのBLOGで紹介)ではエキパイとの干渉はありませんが、1988-2006年の5速用旧製品はエキパイと干渉してしまうため加工する必要があります。
「きっ、きたなシュラン 犬若食堂」
銚子で獲れる新鮮な魚介類が絶品の食堂、犬若食堂は創業66年。外も中も筋金入りのボロボロです、失礼。もう少し引いて、写真を撮ればよかったかも、店の周辺も殺風景で、ボロボロ感を強調しています。とんねるずの「きたなシュラン」で☆☆☆をとった名店です。千葉県銚子市犬若11297
「昭和の香り漂う温泉街」
熱海銀座という名の繁華街にあるストリップ小屋。夜はどうなるんでしょうか。看板には「Strip Shou」、あれ、スペルが間違ってる。若僧なので知ったかぶりですが、温泉街にあるストリップ劇場はいいもんです。トゥナイトで山本晋也監督のレポートを見て、ドキドキしたもんです。昭和の文化っていうんでしょうか。不況に負けず生き残っていて欲しいものです。
「カワサキ500 スタミナK2P」
カワサキW1のルーツともいえる1965年のスタミナK2。フロントフェンダーの風切り、シングルシート、エンジンガードなどはK2をベースにした白バイ仕様「K2P」のパーツです。K2の七宝焼きエンブレムはメグロのマークに川崎の社章をアレンジしたもので、K2そしてK2Pは川崎航空機工業単車事業部から発売されたオートバイでした。なんともいえぬ佇まい、カッコイイです。
「ダンロップの動画でタイヤが学べる」
ダンロップが空気入りタイヤを発明して現在に至ってるんですって。こんな面白い動画を配信しているダンロップのサイト、注目です。次回(第6話)は、5/7配信予定。
「子どもに見せられないんですけど・・・」
こっ、こわい・・・
「モトクロ女子部っ! 延永若菜選手のインタビューあり」
モトクロ女子部っ! 全日本モトクロス第2戦ムービーです。次回の全日本モトクロス テレビ放送はBS12にて4月30日(月)20時〜20時55分。東京ドームの巨人-阪神ともども要チェックです。
「山本 鯨選手ピンピン! 全日本モトクロス第2戦 オフロードヴィレッジ」
#55 山本 鯨 選手、IA2クラスでパーフェクトウイン!!いよいよって感じです。すごいなー、コスゲさんも喜んでるだろうな〜XPRESS JAPANMFJ 写真&レポートホンダヤマハスズキカワサキダンロップブリヂストンIA1ブリヂストンIA2
「なんか調子の悪い1日でした【27時半】」
校了中につき睡眠不足のまま出かけた今朝。おもいっきり偏頭痛が出るも、ダブワン乗ってそのままロケに行ったら、気温が上がってフラフラに。レフ板を持ったりバイクを動かす動作も鈍くなって、カメラマンに迷惑をかける始末もジョナサンのドリンクバーで一命をとりとめ、夕方帰宅後に仮眠。前田 健にノーヒットノーランされるか気になり起きだし、久々に頭が痛いのが治らないまま原稿執筆ラストスパート。そして、ついに脱稿した
「ホンダCRF250L乗ってきました」
5月14日(月)に発売するホンダCRF250Lに乗ってきました。開発キーワードは「On(日常)を便利に、Off(週末)を楽しむ“ちょうどいい相棒 New On & Off Gear”とのこと。XR250がラインナップから姿を消し、早5年。待望だったホンダ フルサイズ250トレールです。お値段は¥449,400。
「Z1/Z2の絶版フロントフォーク」
PMC.IncからリリースされているZ1/2 STDタイプフロントフォークセット \63,000オリジナルフォルムを忠実に再現しつつ、インナーチューブやオイルシール、ダストシールは高品質。あぁ、さすがは人気のZ系、ほかにもリプレイスパーツがワンサカあって羨ましい。
「あらためて乗るといいもんです、ヨンヒャク」
中野真矢さんと月刊オートバイのスタッフ陣で国産400モデルを2日間かけて、あれこれイッキ乗り。真也さん、男のボクから見てもカッコ良かったなぁー。80年代は主役だった400クラスですが、いまとなっては新車で売られている国内400って、5台しかないんですね。ホンダ CB400SB、CB400SFヤマハ SR400スズキ グラディウス400ABSカワサキ ER-4n、ニンジャ400R
「レギュレターを交換しました【W1SA】」
やっぱり充電系統が弱いW1SA。フル充電したバッテリーで100kmほど走ると、火花が弱い感じになり、慌てて帰宅するといった状態までに。こりゃ、どー考えてもダイナモかレギュレターがイカれた感じです。佐々木オートにて再度、点検してもらいました。
「350フリーライド」
↑小林直樹さんが乗るKTM 350FREERIDE濱矢文夫さんの試乗レポート&動画もWEBミスターバイクにUPされてます。ちなみにハマヤさん、バイク乗るのメチャンコ上手いです。林道へ連れて行ってもらったことがありますが、あっという間において行かれて、姿はまったく見えないし、ボクが転びまくって貧血で倒れてゼーゼーいってても、ハマヤさんはぜんぜん疲れてないし。ロードレースやスノースポーツも上級者なんで、運動神経や肉体から
「ローライダーに乗るカバーガール」
バージンハーレーvol.14 2012年5月号が4月14日に発売されましたが、表紙を飾ったカワイコちゃんが、この人。ローライダーに乗る29歳。足の長いモデル体型ですが、完全なる一般人。読者モデルとして、また登場していただく予定です。
「撮影してたら欲しくなった ホンダ DREAM50」
「ゼロハンラプソディ読んでるよ」って嬉しいメッセージいただきました。だんだん浸透してきました、あっざっす。今月もまたテキトーなこと書き連ねました。東本昌平RIDE59(モーターマガジン社)は4月16日(月)に発売です。写真は1997年に登場したホンダ DREAM50。今月の零半狂詩曲は、百均文化が当たり前になってきた時代に、こだわりの50ccをリリースしたホンダに敬服です。