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| テーマ: | 現代美術、建築、プロダクトデザイン、インテリアデザイン、グラフィックデザイン、ファッション、フォトグラフィー、展覧会情報、アートニュース、デザインニュース |
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「米タイム誌「Top 10 Museum Exhibits」」
米タイム誌に、昨年の(2008)の美術展トップ10をまとめた記事が掲載されています。1番目は、ソル・ルウィットの「Sol LeWitt: A Wall Drawing Retrospective」(MASS MoCA)となっています。TIME.com:Top 10 Museum Exhibits
「ソル・ルウィットのアーティスト・ブック:システム化されたアイデア展」
2008年11月10日(月)~2009年1月22日(木)まで、東京小平の武蔵野美術大学美術資料図書館2階資料室で「ソル・ルウィットのアーティスト・ブック:システム化されたアイデア」展が開催されています。コンセプチュアルアートの先駆者で、数多くのアーティスト・ブックを制作したソル・ルウィットの作品を紹介。武蔵野美術大学美術資料図書館:http://www.musabi.ac.jp/library/
「ソル・ルウィット」
ソル・ルウィット(Sol LeWitt):1928年アメリカ・コネチカット生まれ。アメリカ合衆国の現代美術家。 ミニマルアートやコンセプチュアルアートを代表する作家の一人。主に、ウォール・ドローイング、スケッチ、立体で作品を展開した。1960年代初頭から、立方体を反復させたミニマルアートを制作。60年代半ばには、金属や木材をフレームにしたキューブ・モジュールを組み合わせたユニット作品を発表。芸術におけるプロセスを重視し、スケッチやドローイングに注目した。その後、『ウォール・ド...
「束芋「ハウス」展」
2008年12月20日(土)~2009年2月14日(土)まで、東京銀座のギャラリー小柳で束芋「ハウス」展が開催されています。この展覧会は、現代美術作家・束芋による、理想の家と現実の家をテーマにしたものです。ギャラリー小柳:http://www.gallerykoyanagi.com/access >>束芋(Tabaimo): 兵庫県生まれの女流アーチスト。国内外で意欲的に活動を展開、その存在感のある作品は国際的な評価を得ている。2007年、パリのカルティエ現代美術...
「ホテルの部屋をギャラリーに展開『ART@AGNES アグネスホテル アートフェア』」
2009年1月10日(土)~2009年1月11日(日)まで、東京神楽坂のアグネスホテルで『ART@AGNES アグネスホテル アートフェア ファイナル』が開催されます。同フェアは、現代美術を専門とした約30軒のギャラリーが、ホテルの一室をギャラリーに仕立てたユニークな方法で作品を展示するものです。今回で第5回目となり最終回となります。会場:アグネスホテル アンド アパートメンツ東京(東京都新宿区神楽坂2-20-1)http://www.agneshotel.com/入場料:1...
「PCs go minimal / designboom」
designboomに「PCと伝統工芸美との融合」をコンセプトとした『Ryou』のプロダクト(PC)が紹介されています。(画像7枚)PCs go minimalDecember 30, 2008 / designboomRyou:http://www.ur-ryou.com
「E-LI-LI set of two mocha cups with saucer」
E-LI-LI set of two mocha cups with saucerアレッシィ社が建築家とコラボレーションした「Il caffe Alessi」シリーズのモカカップ&ソーサー。Shop:Cassina ixc. Design store
「アンゼルム・キーファー」
アンゼルム・キーファー(Anselm Kiefer):1945年、旧西ドイツ、ドナウエシング生まれ。戦後ドイツを代表する画家。大学で法律を学ぶがやがて芸術を志し、ヨーゼフ・ボイスに師事する。油彩に加えて鉛、砂、ワラなどさまざまな素材を重ねた物質感、伝説や神話、旧約聖書などと現実の歴史を組み合わせた重層的なテーマなどを特徴とする。アンゼルム・キーファーの作品は、多様な材料による物質感と深遠なテーマ、壮大なスケールと迫力で見るものを圧倒する。1980年前後から顕著になった、コンテ...
「雑誌『装苑』の人気特集が期間限定ショップとなりオープン!」
2009年1月16日から2月22日まで、東京神宮前のLAPNET SHIPでファッション誌『装苑』が新人クリエイターを紹介する期間限定ショップ『装苑 NEW COMER 2009 LIMITED STORE』が開催されるそうです。詳しくは、下記のサイトをご覧ください。CINRA:雑誌『装苑』の人気特集が期間限定ショップとなりオープン、作品の展示販売もLAPNET SHIP:http://www.lapnet.jp/space/lapnetship/
「杉本博司講演会」
1月17日、東京表参道の東京ウイメンズプラザホールで、『歴史の歴史』図録(新素材研究所)/『現な像』(新潮社)刊行記念、杉本博司講演会が開催されます。日時:2009年1月17日(土)14:30~16:00(開場:14:00~)会場:東京ウイメンズプラザホール access >> 定員:250名入場料:¥800(税込)入場券販売:青山ブックセンター本店/六本木店/ABCオンラインストアにて青山ブックセンター:http://www.aoyamabc.co.jp/イベン...
「コンフォルト 106号」
コンフォルト(CONFORT)106号 2009年02月号(1月5日発売)主要目次特集:美しく育つ素材時間仕上げの家洗い屋・野口米次郎の仕事築100年の養蚕農家を暮らしに添うように整体する時の流れを味方にするおおらかな空間月日が晒す原色リユース素材で空間に奥行きを与える経年変化を楽しむ素材、、、ほか。出版社サイト >> コンフォルト(建築資料研究社出版部)Amazon.co.jp >> CONFORT (コンフォルト) 2009年 02月号
「2008 review / Wallpaper*」
Wallpaper*に昨年(2008)の月別のレヴューがまとめられています。2008 review: January2008 review: February2008 review: March2008 review: April2008 review: May2008 review: June2008 review: July2008 review: August2008 review: September2008 review: October2008 review: N...
「2008 in Review: The Year in Architecture / artinfo」
artinfoにWilliam Bostwick氏による、昨年(2008)の建築に関するレヴュー記事があります。レンゾ・ピアノ(Renzo Piano)の「California Academy of Sciences」やスノーヘッタ(Snøhetta)の「Oslo Opera House」等が紹介されています。2008 in Review: The Year in ArchitectureDecember 30, 2008 / artinfo
「南米ウルグアイの建築リモデリングコンペ結果」
Plataforma Arquitecturaに、南米ウルグアイの「Conaprole」の建築リモデリングコンペのプラン案が掲載されています。(画像57枚)Resultados del Concurso “Anteproyecto Remodelación Complejo Administrativo Conaprole”, UruguayDecember 29, 2008 / Plataforma Arquitectura
「Chilean House / Smiljan Radic」
archdailyにチリの建築家、スミルハン・ラディック(Smiljan Radic)によるチリRancaguaの市内に建つ真っ白な住宅が掲載されています。(画像27枚)Chilean House / Smiljan RadicJanuary 01, 2009 / archdaily