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| テーマ: | スペイン、ハモン、イベリコ、グルメ、スペイン料理、マドリッド |
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「ケソ・デ・オベハ・クラード・コン・メンブリージョ」
最近、買って食べるチーズは、ほとんどが羊乳か山羊乳のこの近辺の
小さなメーカーの製品が多いです。
マンチェゴ・チーズとは羊の種類が違いますが、私は、一度に食べ比べた
ことがないので、どのように違うのかとかまだよく分かりません。
ピザ用とかサンドイッチ用には、大量生産のものも使いますけれど、
基本的には、ナチュラルチーズを食べるようにしています。
先日も、羊乳の長期熟成ものを買いました。
今回のものはたぶん、ケソ・サモラノではないかと思います。
ラベルが半分だったので、どこの産地か不明のまま買いました。
マカロニやスパゲティーの時には、このチーズをチーズ卸を使って、
細かく粉にして、かけちゃったりもしますし、グラタンやピザにも
細切り用のおろし金で小さくして、使ったりします。
もちろん、そのまま、こんな風に王道の食べ方で、おやつにも・・・。
熟成チーズの香りと塩味、そし
「[転載]日本人は必要ではない。神さまが「お前はいらない」という。神さまはどうしてこんなに日本人をばかになさったのか。これも何か意味があると思うんです。」
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日本の国は戦争に負けて、その時から日本の歴史や伝統を否定し、子供に教えなくなりました。
そのために子供は昔のことは関係ないとか、おじいちゃんやおばあちゃんの話は古いとか言って聞かなくなりました。このため戦後の日本人の中には自分が日本人であるという自覚も、日本人の誇りのかけらも持っていない人が多いのかもしれません。こんな国は日本だけです。
日本人の誇りとは、祖先が代々伝えてきた、素晴らしい真実の人生を歩んできた民族であることです。自分の我欲ではなく、神さまはじめ、周囲の人々を幸せにすることによって自分も幸せになるという知恵を持っていたことです。
世界の歴史を見ればわかるように、その国の歴史と民族の誇りを失った国
「[転載]料理には社会を変える力があります!【ジャパンローカルフード協会】」
facebookページの<料理には社会を変える力があります!【ジャパンローカルフード協会】>で
「スペインの食」に関して、公認ライターをしているので、投稿した記事の一覧です。
12)2012/03/22 【デエサ、イベリコ豚がいないと消失する生態系の天国。】
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=381508538540875&set=a.214967201861677.62045.214320051926392&type=1&theater
11)2012/03/08 イベリコ生ハムと前立腺がん
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=372873826071013&set=a.214967201861677.62045.214320051926392&type=1&theater
10)20
「アロス・コン・レチェ」
最近、よくアロス・コン・レチェを作ります。
うちの3匹の一番上と一番下が好きなんですよね。
真ん中は、市販のものは食べるけど私が作ったものは食べない、
という、とても変なやつです。。。
私が作ると、市販のもののように甘さととろみがないですからね。。。
かなり昔の記事にも、作り方を書きましたが、今回も。。。
材料
お米:250g
牛乳:1リットル
砂糖:250g(お好みに応じてもっと少なくした方がよいです)
*私は、スプーンに、3匙くらいで甘さ控えめにしています。
シナモンスティック1本
シナモンパウダー
レモンの皮ちょっと
.譽皀鵑糧蕕肇轡淵皀鵐好謄ックを入れた牛乳を温める。
∧騰しかけたら、米を加え、ゆっくりかき混ぜながら弱火で
約20分煮る。
砂糖を加え、更に10分くらい煮込み、水分がなくなり
トロッとしたら出来上がり。
ぅ▲蘿をとり、冷蔵庫で冷やし、器に盛り付け、シナモン
「カーニバル♪」
カーニバルの季節がやってきました。
去年も書きましたが、パレードの仮装が違うし、去年は
子供のパレードだけで、大人のパレードはパスしたので・・・。
マドリッドに住んでいた頃は、全然関係なかったのですが、
ラ・アルベルカでは、学校行事にも組み込まれていて、
カーニバルに対する意気込みが全然違います。
今日20日(月)明日21日(火)も学校はお休みです。
何故なんだろう、ってちょっと考えて、思いついた理由が・・・、
カーニバルの後は、キリスト教では、4週間のお肉を食べない時期に
入るので、昔は、このカーニバルの期間にお肉を全部消費するために
腸詰めにしたりという、加工作業を家族総出でやっていたんじゃないか、
その名残なんじゃないかなぁ〜なんて、妄想してみたり・・・。
(村の人に聞いて、私の妄想があってるか、確認してみよう・・・っと♪)
まずは、17日(金)の学校の子供達のカーニバルパ
「「シェイキング・ハンズ・デザイン〜人と人が繋がって脱原発!」」
大阪で仕事をしていたときに、お世話になった方がやっていらっしゃる活動を
紹介する、ウェッブマガジン「のたる」の記事から・・・。
【一部転載開始】
始まりは3月11日の東日本大震災でした。関西に住む私たちは、
1995年1月17日早朝に見舞われた阪神大震災を経験しています。
もう神戸の街はすっかりきれいになり、表面上は復興しました。
東日本大震災ではたくさんの方が亡くなった事は等しく悲惨なことでした。
今回の地震災害が阪神大震災と決定的に違うのは、津波と「原発」事故でした。
そして原発は、世界で唯一の被爆国でありながら原子力行政を推進し、
産・官・学で利権構造の村社会を作り、国土を汚染し、国民を欺き地球上の
全ての生命を危うくしている状況を知りました。
このような状況に思いが募り、ふだんはクライアントありきで広告を制作している
社内スタッフに呼びかけ、脱原発をテーマにTシャツのデザイ
「村のお祭り2つ♪」
新年に入ってから、ずっとあわただしくしていて、
更新していなくて済みませんでした。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さてさて、1月には、2つお祭りというかイベントがありました。
1つめは、1月5日の夕方、レジェス・マゴスが村へやって来た!で
2つめは、1月21日の午前中に、聖アントンのお祭りです。
聖アントンのお祭りは、去年同様、「イベリコ・フェルミンの広場」に記事を
書きましたので、そちらをご覧ください!
http://blog.yahoo.co.jp/ibericofermin/28950598.html
ではでは、1月5日の夕方の、レジェス・マゴスがやって来た!です。
去年は、雨が降ってしまって、レジェス・マゴスの行進が中止となり、
子供達の劇も軒下での台詞だけというものだったのですが、今年は、
お天気に恵まれたので、最初から最後まで全部見れました!
村の
「バトゥエカス渓谷(Valle de Batuecas)」
スペインの今週は、見事に飛び石連休でした。
6日(火)は憲法記念日、8日(木)は無原罪のお宿りの祝日。
この村の学校は、カレンダー通りでした。
聞くところによると、木〜日まで4連休という地域があったようです。
スペインは、自治州ごと、自治体ごとに祝日が違ったりしている
ので、最初はびっくりしましたが、10年以上住んでいると、
これが当然になりつつあるんですよね。。。
慣れって恐ろしいものです。
6日火曜日は、お隣の方さんと一緒にバトゥエカス渓谷へ行って来ました。
5月にトニさんと登ったポルティージョ山を向こう側へ下りたところが
バトゥエカス渓谷で、アルベルカよりも約700m低いところにあり、
車を降りたとき、息子が耳がおかしい〜って言ってました。
私はそんなことなかったんですけれど、気圧の関係でしょうね。
360度山に囲まれて、まさに秘境って感じ。。。
バトゥエカス川沿いにカ
「ポジョ・アサード・ア・ラ・レニャ」
Pollo Asado a la Lena(nの上に〜)
=暖炉の薪でローストチキン=
去年の12月から住んでいるラ・アルベルカの家は
キッチンの一角が暖炉になっています。
今年の初め、暖炉を使った料理をいくつか作りました。
「イベリコ豚のパエジャ風」
「イベリコ豚を暖炉で焼肉」
その後何回かリピートしましたが、夏の間は料理の為だけに
暖炉に火を入れるのも面倒なので、使っていませんでしたが、
冬が近づき、さすがに寒くなってきたので、先週くらいから
毎日のように暖炉の火を入れています。
今年の冬からは、私が自分で火をおこさなくてはいけないので、
練習していましたが、だいぶ上手になってきたし、昨日、強力な
助っ人要員である、フイゴ(フエジェ/Fuelle)を買って、さらに
安定した火がおこせるようになったので、今日は、思い切って
ローストチキンに挑戦してみました。
大きいカスエラ
「[転載]笑うことは血管の健康にプラスに作用する!」
米国・メリーランド大学医学部のMichael Miller教授らが、2011年8月27日から31日までフランス・パリで開催された欧州心臓病学会ESC2011で発表した研究で、笑うことが血管機能の健康を維持する上でプラスに作用し、心血管イベントリスクを低下させることに繋がることが明らかになりました。
博士らは、以前からストレスフルな感情状態が血管の収縮を招くことが知られている一方、逆に笑うことなど、積極的な明るい陽性の感情状態が血管にどのように作用するのかあまり研究がなされていなかったことから、今回の研究を企画したということです。
教授は以前の研究で、心臓病の人は、そうでない人よりも、面白い事態に遭遇してもあまり笑わないことを、調査から確認していましたが、その研究結果だけでは因果関係が明らにはならないことから、今回の研究では、被験者に笑いを誘う、面白いちょっと品のないキャメロン・ディ