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| テーマ: | 映画、ドラマ、海外ドラマ、お笑い、バラエティ、テレビ、感想、批評、アニメ、DVD |
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「R-1ぐらんぷり 2011」
今書こうと思って調べたら、「ぐらんぷり」って、ひらがななんだね。知らんかったよ(笑)と、いきなり脱線(笑)M-1は終わりを迎え、R-1もトーナメント方式に変えてきました。やっぱりネタ番組自体が過渡期なんでしょうねぇ。と、脱線、その2。今回の決勝進出者には初見の芸人さんも多く、新しいお気に入りが見つかるかなという期待と、総スベリで終わるんじゃなかろうな?という不安が入り混じっていました。結果は…微妙(笑)面白いのは面白いんだけど、絶対的じゃない、というか、爆発力がない感じなんですよね。そんな中、優勝は佐久間一行。ずいぶん前に「気にしない体操」で知ってから、気にはかけてはいたんですけどね。全然ブレイクしそうにない感じが続いてましたが、ようやく日の目を見ましたね。一回戦の「井戸オバケ」のネタは、今回の全部のネタで一番面白かったです。それに、唯一、三本とも違うパターンのネタを見せてくれたのが、芸人
「アジアカップ2011 総括」
あっちゅーまに1月も終わりですね。しかし、更新頻度、落ちすぎだろ、俺。下書きはね、してるんですよ、ちょっとは。でも、まとめる気力が…あ、いや、なんか、すんません。という感じで、書きたい事は数あれど、ともかく、いまだ興奮冷めやらぬ、サッカー・アジアカップです(笑)グループリーグ初戦で引き分けた時は「おいおい、大丈夫か…(汗)」な気持ちでしたが、なんともドラマチックな展開を見せ、最後には優勝!いやはや、燃えさせてもらいました。中国大会で優勝した時もそうですけど、こういった大会で優勝するチームってのは、「物語」を持ってますよね。その物語がさらに見てる側を熱狂させるんでしょう。しかも、中国大会と違い、決勝トーナメントで倒してきた対戦相手が、開催国カタール・宿敵韓国・格上(?)オーストラリアですから、その価値も上がるってもんです。さて、サッカーの内容のお話。W杯から続くシビアな戦い方は継続しつつ、本
「M-1グランプリ 2010」
あけましておめでとうございます。と、挨拶してみたものの、年末に見たものの中で書きたい記事がまだ書きれていません(笑)んで、まずはM-1。若手芸人の大きな目標であり、見る側にとっても年末の恒例行事となってきていたM-1も10年目の今回で幕引きです。正直、数年後、復活しそうな気もしますけどね(笑)復活したら、大会委員長の島田紳助はもう関わらないだろうし、漫才ってくくりも取るかもしれませんね。一番大切なのは、松本人志が審査員に入るか、でしょう。いろんな漫才の新人賞がありますけど、それらと違って、「全国ネットで放送」と「審査員の多彩さ」がM-1の売りみたいな部分ありますし。そういう意味では、今回のさまぁ〜ず大竹と雨上がり決死隊の宮迫は、審査員にはちょっと早かったんじゃないですかね。いや、二人とも大好きですけどね。ちょっと箔が足りないな、と正直思いました。んで、今回の感想。ラストイヤーでなければ、ス
「人志松本のすべらない話 第19弾 Merry Christmas!聖夜スペシャル」
まずは話のタイトルから。1.宮川大輔 「角刈り」2.松本人志 「立体駐車場にて」3.松本人志 「親子連れ」4.木村祐一 「松本さんの結婚パーティー」5.河本準一 「国歌斉唱」6.コラアゲンはいごうまん 「ヌーディスト」7.桂雀々 「11歳の時 母が蒸発」8.設楽統 「相方 日村の歯」9.兵動大樹 「ゴミ捨てにて」10.千原ジュニア 「兄せいじからの電話」11.小薮千豊 「なんとも言えない顔」12.バカリズム 「タクシードライバー」13.ほっしゃん。 「整体師の鼓動」14.コカドケンタロウ 「ユキちゃん」15.塚地武雅 「きたろう」16.コラアゲンはいごうまん 「矢沢永吉」17.ケンドーコバヤシ 「ジェット風呂」18.若林正恭 「バーモント秀樹」19.ガダルカナルタカ 「スズメバチ」ひとつずつの話を振り返ると長いので、ザッと思った事を羅列します。まず、コラアゲンはいごうまん。まったく知らない
「痛快!!ビッグダディー11 2010年冬」
年末に2時間半、年始に9時間!とテレ朝は「ビッグダディ」をゴリ押しな年末年始です(笑)実際、前回の感想を書いた後は、こんな閑散としたブログでも、検索して読みに来てくれる人、多いんですよねぇ。前回のラストにも書きましたけど、こんなに大勢の人が、あの一家の事件や成長を知ってるとは、リアル「北の国から」状態ですね、ホント(笑)で、今回はまず、長男がビッグダディの後を追いかけ柔道整体師の道へ進む事を決めました。今までしっかりした次男の陰に隠れて、なんだか頼りない雰囲気だった長男が、男気を見せてました。普段あまり目立たないのは、長男はノホホンとした優しい性格なんでしょうね。で、もうひとつ。前回に引き続き、島を出ようとする母。まったく…本当に覚悟がない人ですよね。必要とされたいというのは、誰しもが持つ感情ではありますけど、「家計を預かる」みたいにわかりやすい形ばかりを欲しがるのは、ちょっと考えが浅い気
「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 癸の回(最終回) 感想」
いやいや、ずいぶんと間が開いてしまいました。ちょっといろいろあったのと、MHP3(モンスターハンターポータブル3rd)のせいです(笑)いろいろはとりあえず落ち着いたし、MHP3はジンオウガ倒せたので一段落しました(笑)て、そんな俺の都合はどうでもいいですね。では、感想。と、数回開いたので、最終回までの流れの確認。まず、一十一とSPEC組織の関係がいまいちはっきりしてなかったけど、一十一はやっぱり組織の人間で、最終的には暴走した。で、公安0課は国家レベルの対SPECホルダーの秘密組織で、そのトップである津田は、顔も声も思想も代々引き継がれる存在で、「私が死んでも代わりがいるもの」という、つまりエヴァの綾波だった、と(笑)。うん、ちゃんと構図がはっきりしましたね。大きな対立は公安0課とSPEC組織、で、小さいのは組織を裏切った一十一と未詳。んで、0課やらSPEC組織やらと完全決着なんてデカイ話
「コールドケース2 第9話 「ハンター」 感想」
今回は、いつものコールドケースとは、ちょっと毛色が違う話でしたね。約20年前、夫のDVに耐えかね逃げ出した女性。娘を連れて仕事をしていたが、ゴミを出しに行ったまま、行方不明になってしまう。そして、現在になって、その女性の遺体が発見される。その遺体は首が切り取られていた。という出だしで、いつものようにその女性の周辺の人間模様が、捜査によって浮き彫りにされていくのかと思いきや、同じような遺体が大量にみつかり、無差別猟奇殺人だとわかる。そして、被害者たちの共通点を探るうちに、犯人は警察内部の人間とわかり、早々に容疑者が見つかる。今回はここからが見所でした。全員が順番に尋問していくが、用意周到な犯人はボロを出さない。むしろ、捜査員たちの弱みを把握していて、挑発さえしてくる。そして、最後に尋問するのは主人公のリリー。普通なら、ここでリリーが勝つと思いますよね(笑)なんとまあ、逃げ切りやがりましたよ、
「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 己の回」
前回の続き、「人を病気にする」SPECの後編。前回は誰も言ってなかったけど、正式(?)には「病を処方する」SPECだそうで。で、その「病を処方する」能力者は海野でした。つか、海野って「うんの」って読むんだ。普通に「うみの」って読んでましたよ(笑)これって常識の範疇ですかね?(笑)それを英語にした「UNNO」が、前回のエンディングに出てた「0(斜め線つき)」のヒントの答えだったわけですね。何回か前に、海野が里中の子供を診療中、頭をつけてるのが不自然に感じたので、その時の感想に海野もSPEC持ち?と書きましたけど、その予想は当たってたのに、前回の白ヒゲじいさん押しで、まんまと騙されました(笑)あと、SPECの登場人物の名前は数字が絡んでるという説がありますが、となると、UNNOはUNOで「1」なんですかね。ちなみに、他の登場人物は、当麻は「とう=10」、瀬文は「セブン=7」、一十一は「11?」
「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 戊の回」
今回のSPECは「人を病気にする能力」。いよいよ、本流の謎だけで話が進み始めましたね。前回、一十一が医者の海野に近づいたように見えましたけど、本当の目的は潜入捜査をしている里中でした。ということは、人を病にするSPECを持ってるらしいジイサンと一十一は繋がってるってことですよね。じゃあ、一十一と「組織」は、やっぱり仲間なんですかね?うーん…なんか、こんがらがってきました(笑)さらに今回は一十一と当麻の因縁も描かれました。バスの横転事故現場(?)で、投げ出されたらしく倒れている二人。先に起き上がり、一十一を逮捕しようとする当麻。手錠がかけられた時にSPECを発動する一十一。そして、当麻が目覚めると、当麻の左手首から先は切られていた。いやー、ビックリしましたよ。当麻の左手、手首なかったんか!って。その直前に、小奇麗にオシャレしてる当麻がプロポーズされているシーンがあっただけに、なおさら衝撃的で
「「隣の家の少女」」
スティーブン・キングも絶賛したという、その凄惨さで問題作となった小説の映画化。◆あらすじ◆1958年のアメリカのとある田舎町。12歳の少年デヴィットの隣の家のルースのもとに、両親を亡くしたという美少女のメグとその妹のスーザンが引っ越してくる。デヴィットはすぐにメグに心を奪われるのだが、同時期、彼女らがルースによって虐待を受けていることを知る。(Wikipediaより転載)こういった映画は、拷問シーンが大きく取り上げられてしまうのは、致し方ないのでしょうね。でも、この映画はスプラッタホラーじゃないですから、そういうのは抜きで書きます。というか、その視点で語ると、俺のダークサイドが出てしまうので(苦笑)それはよそで書きます(笑)以下、ネタバレ込みの感想。見て思ったのは、集団心理や状況に飲まれる事の怖さ。虐待したルースは明らかにダメな人間ですが、あえてルースの気持ちを考えてみます。夫に逃げられた
「2010年秋 ドラマ 中間の感想」
2010年秋ドラマも、数回分の放送が終わったので、軽く感想などを。「SPEC」別口で書いてるので、省略。「医龍3」このドラマもシーズン3ですか。暑っ苦しいけど好きなんですよね、このドラマ(笑)なんでイメトレするために屋上に上がり、しかも裸になるのか、いまだに謎ですけど(笑)話の流れはカテーテル医師との勢力争いみたいな構図になってますね。患者視点で考えれば、傷は少ないし、カテーテルで治るならそれがいいんですけどね。ドラマ的には、さてどうする朝田?って感じです。つか、カテーテル医師の遠藤憲一、銀髪似合わねー(笑)しかし、チームドラゴンの役者陣が軒並み映画の主演クラスになってきてて、3を撮るにあたってキャスティングが大変だったでしょうね。実際、水川あさみは降板してるし。主役の坂口が一番ひm…いや、なんでもないです(笑)「フリーター、家を買う」嵐の二宮主演って事で見てます。「青の炎」での繊細で優し
「ロンドンハーツ 復活スティンガー 標的は芸能人・はるな愛」
先日、トライアングルを狩野英孝でやったように、今回はスティンガーをはるな愛でやっちゃいました、という企画。狩野のも今回も、最近見始めた人にDVDはこんな感じなんですよー、と教えるためのDVD発売記念なんでしょうね。知らない人のために説明しておくと、「スティンガー」ってのは、突然ヒマになった女性が「ナンパ師スティンガー」にナンパされて、お持ち帰りされちゃうか?っていう企画です。以前、ロンハーの違うドッキリでナンパされた時にも、かなり軽い反応をしてしまっていた、はるな愛。今回はその時よりも少し渋りましたが、結局ナンパについていきました(笑)スティンガーが海外にいたって設定にしてるのをいい事に、「めぐみ」とか偽名を使ってるし(笑)まあ、芸能人としては、テレビの自分を求められないってのは、ちょっと嬉しいんだろうなぁ。んで、途中からは、はるな愛がアピールテクを使いまくりだして、どっちが口説いてるんだ
「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 丁の回」
もう一週間以上経っちゃいましたけど、感想。今回のSPECは「念動力」。自殺サークルで死んだ娘からメールが届いた。って所から話は始まりましたけど、今回の話、ちょっとややこしくなかったですか?娘のメールは母親の自作自演。でも、娘は本当に生きていて、今回の自殺サークルの幹事だったんだけど、自殺する人たちを止めようとしてた。って事だよね。「傭兵上がりの殺人鬼」とか絡んできたせいで、ちょっと混乱しちゃいました。殺人鬼は前回より前に参加して、人を殺してた、でいいんですよね?あれ?じゃあ、なんで前回の自殺志願者たちの中に殺人鬼の遺品があったの?あれ?あれ?殺人鬼なんていなかったって事?単純にハズレを引きまくったついてない奴って事?あー、やっぱり理解しきれてないや(笑)まあ、このドラマはこういった一回ごとの謎解きはある意味蛇足なので、よしとしましょう、うん(笑)で、今回は、能力者が公安の津田に拉致された事
「コールドケース2 第7話 「写真」」
二話飛んじゃってますね(笑)いや、見たんですけどね。ちょっと忙しかったんで、感想はなしです。まあ、こんなのもご愛嬌って事でご容赦を。今回はゲイの人たちのお話。事件のあった1983年だと、まだゲイにもエイズにも偏見がありまくりな時代でしたから、時間が経った今だからこそ言ってもらえる証言も多く、コールドケースらしい事件でしたね。で、ネタバレ込みで書きます。最後に引用された聖書の一説「放蕩息子の帰還」。アメリカの映画やドラマを見てると、聖書の引用とか知ってて当然、な感じで扱われますよね。きっと一般教養の類なんでしょうね。ちょっと勉強したら、もっと深く見れるのかもしれないですね。周りに迷惑をかけようと自分の道を貫こうとした弟、父親の後ろを歩み、真面目に生きてきたが、弟の道に己の消したい過去があり、結果殺してしまった兄。どちらが正しいなんて言えませんが、日本人な俺は兄のほうが理解しやすかったです。た
「ロンドンハーツ 有吉先生のタレント進路相談 パート2」
前回も面白かった有吉先生の進路相談。合言葉は「まだ間に合います」(笑)今回の相談者は、保田圭JOYさとう珠緒小森純にしおかすみこの5人。まあ、タレント本人が相談しに来てるんじゃなく、マネージャーが相談したいってのがリアルっぽくていいですよね(笑)で、それぞれの有吉先生の結論。まず保田圭。「ハロプロの寮母」。確かにモー娘。出身者の中で一番地味ですしね。深夜のバラエティかなんかで「ハロプロ寮」みたいな番組ができたら、寮母さんはホントにやったほうがいいと思う(笑)俺の印象では実力はあると思うんですよ。ただ地味なんですよね(笑)だから舞台系ってのはスケジュールを埋めるための逃げじゃなく、真面目に極めたらいいと思います。「この人のファンってどの層?って言いたくなる大物」の舞台公演で脇を固めてるのがいいんじゃないかな。次、JOY。「再来年消える」。確かにJOYのポジションって、微妙ですよね。上にウェン
「コールドケース2 第4話 「ボス」」
もう放送からどれだけ経ってるんだ?いまさら?ええ、いまさらです。いいじゃん、俺が書きたいんだから。と、見えない敵とケンカしててもしかたないので本題(笑)今回は、1960年代後半のちょっと古い話。刑務所の跡地から、囚人服を着た死体が発見され、認識番号からハンク・デンプシーとわかる。彼は、恋人にプレゼントするために靴を盗み服役し、恋人に会いたいがために3度も脱獄をした男。しかし、ハンクの違う死亡記録見つかる。さて、死んだのは誰?と、ちょっとロマンチックな要素のあるお話。ネタバレしちゃうと、ハンクは今も恋人とラブラブで生きてたわけですが、なんか映画みたいな話ですよね。いや、まあ、ドラマなんですけど(笑)ジェームス・ディーンやスティーブ・マックイーンのイメージですよね。うーん、いい男や(笑)今回、一番気になったのは、実は声優さんなんですよね(笑)アニオタ・海外ドラマオタでゴメンなさい。とっても色男
「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 丙の回」
今回のSPECは憑依。OPでいきなり、通りすがりに瀬文の怪我を治す能力者が接触。なんとなくだけど、瀬文は組織に目をつけられてる?で、本筋。憑依のSPECで次々に起こる事件。キーワードは「托鉢する京都弁の女」と「林実」。しかし、有効な手だてもなく、ついには殺人まで起きてしまう。はい、では、今回の「?」。なんで犯人は最初のガソリンスタンドで爆破しようとしたのかな?自分は憑依で逃げれるだろうけど、犯人役をやらせる奴まで死んじゃうよね、あれじゃ。それに取調室に林実がいるのは、なんでわかったんだろ?あ、このドラマは純粋な謎解きミステリーとして見ちゃいけないんだった(笑)これはケイゾクの時からお約束(笑)ほら、当麻自身が「これだからミステリーは…」とか言ってますし(笑)今回、一十一が「サブコードがホニャララ」とか言ったり、当麻と互いに認識しあうライバル関係だってわかったし、またヒントにならないヒントを
「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 乙の回」
いやいや、なんか忙しいので、一週飛びました(笑)今から二週分書きまーす(笑)今回のSPECは千里眼。千里眼に目覚めたという死刑囚の桂が、警視庁に挑戦してくる。ある事件の犯人を24時間以内に見つけられなければ、自分が裁くという。当麻と瀬文は犯人を見つけるが、共犯者は裁かれてしまう。話の骨格はこんな感じ。なんですが、今回も謎がてんこもり(笑)千里眼の能力が、実は超聴力だって津田の説明は、まあ、わかるんですけど、じゃあ、どうやって共犯者を裁いたのか?んで、またも最後に現れた一十一。わざわざ殺される桂の前に出てきて、見殺しにした理由は?桂も最近SPECに目覚めたみたいなので、きっと一話で「我々」といっていた組織の一員だと思われるわけですが、となると、一十一はやっぱり組織と反目してるのか?つか、桂が「一と当麻の関係を云々」とも言ってました。ずっと吊ってる左手に関係あるんですかね。ああ、もう、なんか、
「サッカー 日本対韓国」
仕事の都合でワンセグでしか見てないので、おおまかな感想を。なぁんで韓国とやる時は、ああなっちゃうのかなぁ。まあ、韓国は日本とやる時は、補正がかかりまくって、前からガッツンガッツンとプレスかけて来ますけど、それでバタついちゃってましたね。もうちょっと落ち着いて相手できればいいんですけどね。でも、W杯前に比べれば、全然雰囲気が違ったんで、相手が元気いい時の対処を約束事として決めれれば、まあ、問題ないでしょう。次は来年のアジアカップ。中国でやるんだよね。またブーイングだらけなのかな(苦笑)あー、もー、東アジアって…(苦笑)【送料無料!23%OFF!】FIFA(R)ワールドカップ コレクション コンプリートDVD-BOX 1930-2006(DVD)価格:30,646円(税込、送料込)
「Dr.HOUSE シーズン3 「15話 人生に幸あれ」」
刑事の執拗な嫌がらせ(?)もなんとかカタがついたというのに、この話では、なんとハウスが脳腫瘍に!マジかよ、どうすんだよ、入院したり手術になったりするのか?いや、助からないとか言ってるし、じゃあ、残りの人生、医者として生きぬく?いや、それじゃらしくないでしょ(苦笑)などと真面目にもドラマ的にも心配しました(笑)でも…いや、もうね、ホントに、今回はハウスのロクデナシっぷりが際立つお話でした(笑)だってねぇ、ハイになる薬を打ってもらうための詐欺ですから。刑事に時にあれだけ追い詰められた苦しみは、もう消えちゃったみたいですね。まあ、そんなハウスだから、このドラマは面白いんですけど(笑)今回は、そんなハウスのいい加減さと、事故の後遺症で脳に大きな損傷を持った患者の対比がストーリーの肝でした。事故でサバン症になりピアノの天才になった患者。しかし、ハウスの診断の結果、ピアノの才能は捨てる事になるが、問題