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「世界中に愛をワールドメイトでの体験記 希望の大地」

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世界中に愛をワールドメイトでの体験記 希望の大地ワールドメイトで学んだこと、体験したことを紹介していきます。

URL:http://worldmate-hope-earth.blog.so-net.ne.jp/

テーマ:ワールドメイト体験記希望の大地
ワールドメイトの星ツアーで体験した、忘れられないこと。 その2
 以前、ワールドメイトの祈祷会の「星ツアー」の体験記を、皆様にご紹介いたしました。●ワールドメイトの星ツアーで体験した、忘れられないこと。 その1 今回は、「その2」ということで、「その1」の次に、私が印象深く心に残っている、星ツアーをご紹介いたします。 この体験記をご紹介する前に、星ツアーの説明です。深見東州先生著書『強運』では、星ツアーをこう解説しています。「強運 196〜204pより 一部抜粋」★★三層構造になっていた星★★ 昔から、「占星術」といわれるものがあった。 夜、天空に輝く星たちを眺めて自分の運命や未来を占ったのである。 今ならさしずめ、ロマンチックな星物語程度で片づけられてしまいそうだが、古代の人々はそれこそ命がけで星を眺め、そこから不思議なパワーを感じ取っていたのだ。 今日のように科学文明が発達していなかった当時は、純真な気持ちで太陽や月、北極星を眺め、自然の息吹きや運
神仏に帰依して生きる人は、悪しき因縁に惑わされなくなる。
 神仏に帰依して生きることは、なぜ「良い」のか、なぜ「幸せな人生が送れるのか」を、最近私は考えておりました。 先日、龍猛菩薩の「菩提心論」(和訳)を読んでいて、「なるほど」、と思う箇所がありましたので、皆様にご紹介いたします。「龍猛菩薩とは」(wikipedia)●龍猛菩薩の「菩提心論」(和訳)より(一部抜粋)龍猛菩薩の「菩提心論」にこういっています。「およそ迷いの世界の諸法は妄想より生じます。 そしてこの妄想から、つぎつぎに妄想を生じて、無量無辺の煩悩を作り、六趣に輪廻するのです。 しかし、もし悟(さと)り了(おわ)ったなら妄想はなくなりますし、妄想にもとづいた種々の法は滅します。 それゆえ、これらに本来の自性(じしょう)があるわけではありません。(引用終了)●雑念妄想は、人を不幸にする悪因縁を引き込む根源である。 これを読むとよくわかるのですが、人を不幸にする悪因縁というのは、すべて妄
一生懸命努力して体得した物は、永遠の財産である。その2
 前回のブログの続きです。10年以上ブランクのあった、ピアノの腕が、33歳で再開をしたら、ピアノの腕がまったく落ちていないどころか、上達していたという話をご紹介いたしました。その理由として、1、握力が付いた2、神人合一の道を歩む過程で、雑念が出なくなった。そのために、楽譜を見て、曲を弾くという流れが、スムーズになった。という話でした。今回は、その3ということで、3、人が一度覚えた物、体得したものは、簡単には忘れない。一生懸命努力して体得した物は、永遠の財産である。 ということをブログの記事とさせて頂きます。 10年以上ブランクがあったのに、ピアノの腕が全く落ちていなかったのは、人が一度覚えた物、体得したものは、簡単には忘れない。 ということが一番大きな要因かと思いました。 20年以上も自転車の乗っていなかったおばさんが、勇気を出して自転車をこいでみたら、無事に転ぶことなく乗れた。 という話
一生懸命努力して体得した物は、永遠の財産である。その1(副題:神人合一の道は万芸に通ず。)
 私は以前のブログ記事(継続は力なり)で、ピアノをやっていたと紹介させて頂いたことがありました。 あの時の内容の他にも、お伝えしたいことがありますので、続編ということで、原稿を書かせて頂きました。 ピアノは22歳ぐらいまで練習をしていたのですが、大学卒業と共に、仕事が忙しくなったこともあり、ほとんど弾かなくなりました。 そして、10年以上経ってから、何となくピアノを再開したのです。(理由もなく無性に弾きたくなったためです。)(再開してから、(33歳ぐらいに)憧れの曲であった、ショパンの「別れの曲」が通して弾けたことは、以前のブログで紹介した通りです。) 10年以上もブランクがあった状態で、再開したら驚いたことがあったのです。 それは、何ゆえか、22歳ぐらいまで磨いたピアノの腕が、全く落ちていなかったのです。それどころか上達していたのです。10年以上全く弾いていなかったのにです。 その証拠に
松蔭寺参拝記
 いつもは、神社参拝の内容を紹介させて頂いていましたが、今回はお寺です。そこはどこのお寺か? このブログで何回か紹介をさせて頂いていました。 500年に一人と言われるほどの高僧となり、のちに臨済禅中興の祖と仰がれるようになった、あの白隠禅師のお寺「松蔭寺」と墓所をご紹介いたします。 この松蔭寺に来たのは、今回で3回目です。 自分自身に迷いが生じた時に、松蔭寺に来させて頂いていました。 今回も、自分の将来のことや、仕事のことで、迷いが生じ始めていたので、松蔭寺に行き、白隠禅師のお墓に参拝することを思い立ち参拝をさせて頂きました。 参拝の内容をご紹介する前に、白隠禅師の略歴を、ご紹介いたします。●白隠禅師〜500年に一度の名僧〜。(白隠禅師の紹介ページより)”駿河には過ぎたるものが二つあり 富士のお山に原の白隠” 白隠禅師は、駿河国原宿(現在の沼津市)長沢家の三男として、貞享二年(1685年)
三峰神社参拝記
 今回も神社参拝の内容をご紹介いたします。 先日、休みの日に、三峰神社に参拝をさせて頂きました。 年に1回は来るのですが、今年に入って2回目の参拝となりました。 参拝の内容をご紹介する前に、三峰神社のご祭神・由緒についてご紹介いたします。※何ゆえか、たちばな出版「全国の開運神社案内 著:深見東州」に三峰神社が載っていませんでした。次回出版される時は、ぜひ三峰神社の功徳も載せて頂けることを願う次第です。(三峰神社公式サイト ご祭神・由緒のページより 一部 抜粋)●三峰の名は、神社の東方にそびえる雲取山、白岩山、妙法嶽の三つの峰が美しく連なることから呼ばれます。 三峰神社の由緒は古く、景行天皇が、国を平和になさろうと、皇子日本武尊を東国に遣わされた折、尊は甲斐国(山梨)から上野国(群馬)を経て、碓氷峠(うすいとうげ)に向われる途中当山に登られました。 尊は当地の山川が清く美しい様子をご覧になり
南宮大社参拝記
 今回も神社参拝の内容をご紹介いたします。 先日、仕事の関係で、岐阜県大垣市に行きました。その途中に、南宮大社に参拝をさせて頂きました。 この神社に来たのは、10数年ぶりです。本当に久しぶりの参拝でした。 参拝の内容をご紹介する前に、南宮大社のご神徳についてご紹介いたします。(たちばな出版 全国の開運神社案内 著:深見東州 より一部抜粋)●国造りの女神 伊弉冉(イザナミ)尊から生じた鉱業の神を祀る 古名を「仲山金山彦神社」といい、鎮座地南宮山(美濃中山)は秀峰伊吹山を望む山麓にあり。 祭神は金山彦命(かなやまひこのみこと)である。「日本書紀」によると、火の神・軻遇突智(迦具土神・かぐつち)尊を生んだ、伊弉冉命は、たいそう熱がって苦しみ、食べたものを吐き出してしまわれた。 それがそのまま金山彦神と化したと記されている。●鉱工業の神として栄える 一方、伊吹山一帯は古代に製銅、製鉄の地として栄え
弥彦神社参拝記
 今回も神社参拝の内容をご紹介いたします。 先日、仕事の関係で、新潟県燕三条市に行きました。その途中に、弥彦神社で参拝をさせて頂きました。  この神社に来たのは、今回で2回目です。 参拝の内容をご紹介する前に、弥彦神社のご神徳についてご紹介いたします。(たちばな出版 全国の開運神社案内 著:深見東州 より一部抜粋)●万葉にも詠われた神奈備、弥彦山から開ける眺望に時を忘れる 信濃川流域に広がる肥沃な越後平野。 その海岸線に海の向こうに佐渡を望む弥彦山の麓(ふもと)に「おやひこさま」「やひこさま」と人々に親しまれ、崇敬されてきた弥彦神社が鎮座する。 佐渡は伊弉諾、伊弉冉の神が生んだ島であるとされ、弥彦山は「万葉集」の中で「伊夜彦のおのれ神さび青雲の棚引く日すら小雨そぼ降る」と詠われている。 つまり、神代の人々の信仰の対象とされていたのだ。 祭神・天香山命(あめのかぐやまのみこと)は天照大御神の
水無神社参拝記
 今回も神社参拝の内容をご紹介いたします。 先日、仕事の関係で、岐阜県飛騨高山に行きました。その途中に、水無神社で参拝をさせて頂きました。 この神社に来たのは、10数年ぶりです。本当に久しぶりの参拝でした。 参拝の内容をご紹介する前に、水無神社のご神徳についてご紹介いたします。(たちばな出版 全国の開運神社案内 著:深見東州 より一部抜粋)●日本を縦断する分水嶺は水無神のまします神域 小京都と呼ばれる岐阜県高山市の南方にある位山(1529メートル)は、日本を表裏に分ける分水嶺に位置し、そこから流れる宮川はやがて水無川となる。 大野郡宮村、水無川の近くに飛騨一宮、水無神社がある。 創建は神代ともいわれ、判然としないが、『延喜式』では小社として記録されている。 祭神は御年神を主神として他一四神社を合祀した水無大神(みなしおおかみ)である。 水無神社は「小成」「水主」の意であり、やがて神通川とな
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熱田神宮参拝記
 いつもは、ワールドメイトで学んだこと、悟ったこと、体験したことを、書き連ねてきましたが、今回は神社で参拝したことをご紹介いたします。(しばらく、これが続くかもです。) 先日、仕事の関係で、名古屋に行きました。その途中少し時間がありましたので、熱田神宮に参拝に行って参りました。(熱田神宮は数年ぶりの参拝です。) 参拝の内容をご紹介する前に、熱田大神のご神徳についてご紹介いたします。●決断の神・熱田大神(たちばな出版 全国の開運神社案内 著:深見東州 より一部抜粋) 熱田神宮は、熱田大神(草薙剣に宿る神魂)を祭神とし、天照大御神、素戔嗚尊(須佐之男命)、日本武尊(倭建命)、宮簀姫命、建稲種命を相殿として合祀する。 創建は景行天皇の御代であり、当初から、伊勢神宮に次ぐ大社(「延喜式」名神大社)とされた。 南北朝時代には、後醍醐天皇によって、国家の宗祀とされ、しかも北朝を支持する足利氏の崇敬をう
土偶神が降りてきた。(と感じた。)
 今回は、今年の7月16日〜18日に行われた、「守護霊早め交替秘儀」に参加し、体験したことを、皆様にご紹介いたします。●この体験談を紹介する前に。 今回は、霊的にかなり突っ込んだ内容になっています。 ここまで詳しく書いて良いか少し迷ったのですが、自らの体験を、文章で残しておこうと思い、すべて書きました。私は、この世に生まれて、一番大切なことは、前のタイトル「ワールドメイトに入会して良かった。御魂を磨くことが本当の幸せなんだ。」でも書きましたが、 内なる御魂を輝かして、現実世界に生き貫くことだと思います。 その姿勢に、神仏がご守護下さり、自身の才能が飛び出し、前世や先祖の因縁も、ぶっちぎれるのだと思います。(私は、占いに過度に傾倒する人も、余り好きじゃありません。占いはあくまで参考にする程度でいいと思います。) 霊的なことに、傾倒し過ぎると、現実世界に適合できなるので、この体験はこの体験で一
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阿弥陀如来の気を浅草寺で体験する。
 5〜6年前に、東京都台東区にある、浅草寺で先祖供養を受けたことの話です。 この日は、7月9日の「四万六千日」のご縁日の日でした。★この話を紹介する前に、金龍山浅草寺の紹介をいたします。(たちばな出版 パワースポットガイド 浅草 著:深見東州より)「金龍山浅草寺」 浅草寺は、聖観世音菩薩を本尊とすることから、「浅草観音様」あるいは「浅草の観音様」と通称され、広く親しまれています。山号は「金龍山」です。 浅草寺の由来(本尊示現日)は、西暦628年(推古天皇36年)3月18日とされていて、東京都内最古の寺院です。平安初期には、慈覚大師円仁が来山し、お前立のご本尊を謹刻しました。 鎌倉時代になると、将軍の篤い帰依を受けた浅草寺は、次第に外護者として歴史上有名な武将らの信仰をも集め、伽藍の荘厳はいよいよ増していき、江戸時代の初め、徳川家康によって幕府の祈願所と定められて以降は、堂塔の威容がさらに整
節分大祭での黒豆木の証。血痰が流れ続けた。そして熱が下がった。
 今回は、私の印象深かった、思い出に残る節分大祭での黒豆木の証をご紹介いたします。 これは、1998年の節分大祭だと思います。 ワールドメイトの節分大祭では、深見東州先生がお取次ぎをして、参加者の血脈の奥に綿々と息づく、生前あまり良い生き方のしなかった、先祖を救って下さいます。このお取次ぎを受けると、 何となく愚痴っぽい人。何となく雰囲気の良くない人。笑わない人。最後の大切な所で失敗する人。その人の根幹になっている性格の悪い部分が、少しずつですが、改善されていきます。 私の支部の仲間の皆様も、これを受けた後、雰囲気が改善されていくのを、何回も目の当たりにしたものです。 1998年の節分大祭のことです。私は、地元のワールドメイトの支部に行き、「私の血脈に眠る、余り良くない生き方をした先祖をお救い下さい」 とお祈りをしながら、節分大祭の黒豆木を申し込みました。 黒豆木を申し込んだ途端に、39度
取引再開の許可を頂けた。
 何年か前のことでした。 私の仕事のことなのですが、 あるチェーン店だけ、どうしても、私の会社と取引ができない状態続いていました。 もちろん商品の納品もできませんでした。その理由を、会社の先輩に聞きましたら。「以前に、行き違いがあってトラブルが起きたのだよ、それ以来、取引ができなくなった。」 と言われました。「そうだったのか、それは残念なことだなあ」 と私は、がっかりしていました。 地元では大きなチェーン店でしたので、車を運転していると、どうしてもそのお店が視界に入ってくるのです。しかしながら、「ここと取引したいなあ」 と思いながら、いつも通り過ぎていました。 ある時、このままでは良くないと思い、思い切って、交渉をしてみることにしたのです。 ワールドメイトで教えて頂いたお祈りの方法で、このチェーン店の付近にある産土の神社(有名な神社)で、「なんとか、交渉が成功して、取引ができるようになって
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ワールドメイトの星ツアーで体験した、忘れられないこと。
 深見東州先生の秘儀に、星ツアーというものがあります。深見東州先生著書『強運』では、星ツアーをこう解説しています。「強運 196〜204pより 一部抜粋」★★三層構造になっていた星★★ 昔から、「占星術」といわれるものがあった。 夜、天空に輝く星たちを眺めて自分の運命や未来を占ったのである。 今ならさしずめ、ロマンチックな星物語程度で片づけられてしまいそうだが、古代の人々はそれこそ命がけで星を眺め、そこから不思議なパワーを感じ取っていたのだ。 今日のように科学文明が発達していなかった当時は、純真な気持ちで太陽や月、北極星を眺め、自然の息吹きや運命、運勢といったものを敏感にキャッチして、それを生活の中で生かしていたものと思われる。 ところが、二十世紀に入り文明が栄えてくると、占いのたぐいはほとんどが非科学的との理由で、趣味とする他は人々の心から忘れ去られようとしている。 目に見えるものしか信
実家に家が建った。
 2〜3年前に、実家に電話をかけたら、家を建て直すという話を、両親がしておりました。 その話を聞いたとき、「それは良かった」と心の底から思いました。 以前の家は、柱も細くて古く、床もブカブカでいつ抜けてもおかしくない状況でした。 大きな地震が来たら、倒壊してもおかしくないぐらい古くなっていました。 家を建てる時期が、ちょうどサブプライムローン問題の後、さらにリーマンショックのあった後でした。 消費が冷え込んでいた時でしたので、相場が一番低い時に手配できたそうです。 また、知り合いの建設業者の社長さんが、善意で、儲けをほとんど無しで仕事をしてくれたそうです。 4分の3ぐらいの値段で建てられたと、両親は言っておりました。 昨年、建った家を見るために、実家に帰りましたら、大きくはないですが、ちゃんとした家で、材料もしっかりしていて、柱も日本製のしっかりしたものでした。 震度7ぐらいの地震がきても
父親が事故に遭うが、奇跡の生還!
 少し前のことでした、実家から電話があり、父親が事故に遭ったと連絡がありました。 父親が乗る乗用車と、トラックが正面衝突したそうです。父の乗用車がふっとばされて、ガードレールを突き破って、田畑に落ちたそうです。 トラックの運転手が、相手の方は死んだと思ったらしく、念のため、救急車を呼んで現場で待っていたらしいです。 救急隊員の方が、すぐに事故現場にかけつけ、現場を見たとき、やっぱり乗用車に乗っている人はもう死んでいると思ったそうです。 ふっとばされた父親の乗用車に救急車の隊員が近づいたら、父親の意識は何とかあったそうです。 父親は、車から引き出され、救急車で病院に運ばれたそうです。 病院で検査を受けたら、トラックと正面衝突した時に、シートベルトが体に食い込んだアザが胸にできていたそうですが、それ以外は全くの無傷だったそうです。 次の日には、病院から無事退院できたそうです。数日後には、全く問
玄界灘に臨む、宗像での出来事。決意し実行した時に奇跡が
 私は、ワールドメイトに入会して、さまざまな証がありましたが、こんなことが過去あったのでご紹介いたします。 あれは忘れもしない、2005年に行われた宗像神業に現地参加していた時のことです。 この神業では、受付周りのご奉仕をさせて頂いていました。 海の正倉院と称される、沖の島がよく見えた、風光明媚な場所だったことを良く覚えています。 私はテントの中いて、受付周りで、仲間の会員の皆様と一緒にご奉仕をしておりました。 途中、ものすごい大雨が降ってきまして、みんな一旦、テントや車の中に避難しました。 この時の神業では、私は、たまたまテントの中のご奉仕でしたので、雨にうたれることは無かったのですが、女性のご奉仕の方にあることを頼まれました。「受付に寄せられた昆布しばり代を、深見先生がお取次ぎをする、神棚まで持って行っていただけないでしょうか。」私は「え、このドシャ降りの中を!?」 と、一瞬言葉を失い
継続は力なり
 今回は、継続は力なりということを紹介いたします。 私は、9歳の頃からピアノをやっていたと、ブログタイトル「私の音楽の世界が広がった時」の時に紹介いたしました。 ですが、真面目にやっていたわけではなくて、何となくやっていた感じでした。 高校生の時には、ほとんど弾かなくなって、興味も無くなったので、もう辞めてもいいと思っていました。 そんな時(高校生の時)に、ドラマ「101回目のプロポーズ」で再三流された、ショパンのエチュード3番「別れの曲」を聴いたのです。 当時、「綺麗な曲だなあ、弾いてみたい」と思って、市内の楽器屋に行って、「別れの曲」の楽譜を購入しました。 家に帰ってから早速弾いてみたのですが、難しかったので、すぐに辞めてしまいました。※この曲の構成は、(美しい旋律A)、(一番盛り上がる箇所:強烈な減七和音の連続B)、(美しい旋律A)となっています。(美しい旋律A)の部分を少し弾いて、
深見東州先生が、真言密教の誤りやすい場所を、ズバリ見抜く。神人合一の神法が、先天の修行の理由。
 以前、ワールドメイトの深見東州先生が、何かの講義で、真言密教の解説をされていたことがありました。 いつの講義だったか、ほとんど覚えていないのですが、真言密教の行者さんが、誤りやすい場所を、先生がズバリと指摘をされていることがありました。 その先生の言葉は、私の琴線をガンガンに鳴らしました。今でも明確に覚えていますので、この度ご紹介いたします。 真言密教の誤りやすい場所を説明する前に、wikipediaより真言密教の解説です。※解説が長いので、一部抜粋しております。●概要 一般の大乗仏教(顕教)が民衆に向かい広く教義を言葉や文字で説くに対し、密教は極めて神秘主義的・象徴主義的な教義を教団内部の師資相承によって伝持する点に特徴がある。 密教は一般に仏教のひとつだとされている。●中期密教(インドで起きた中期の密教が日本に伝わったそうです。) 密教は新興のヒンドゥー教に対抗できるように、本格的な