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| テーマ: | ワールドメイト、ブログ、アンタレス、反論 |
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「●元会員さんの口の悪さは異常ですね。」
●元会員さんの口の悪さは異常ですね。
元会員さんのブログを少しだけ、拝見させて頂きましたら、以下のようなコメントが投稿されていました。
>低脳詐欺師による
>お前ら犯罪者親子の大掛かりな悪巧みが
>当然ながらお前も公開処刑に遭った。
>一時は調子こきまくって馬面のオバハンまで従えてたけどな。
>あんなブスのどこがいいのか分からんが。
2012/05/05(土) 09:32:52 | URL | 元・会員
正直私には、誰のことを言っているのか、わかりかねますが、よくここまで、人を罵倒できるものです。
以下のサイトを見てみると、
●「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく
http://www.worldmate-data.jp/議論掲示板の嘘/
から引用してみますと、
-------(引用開始)---------
●2ちゃんねるさえも超える暴言や侮辱発言で荒れた、この「ワ
「●サルさんへ反論 愛念は絞り出すものです。」
●サルさんへ反論 愛念は絞り出すものです。
サルわかブログの管理人サルさんは、「愛念は絞り出せない」と言っております。
私には、この主張だけで、サルさんの人間性が、何となく浮かんでしまいました。
これは、
「私は忍耐は嫌いです。」
「嫌なことは何もやりません。」
「私は努力しません。」
と言っているのと同じことです。
私は、人生は、楽しいこともあれば、辛いこともあると思います。
「辛いこと」は、楽しいことと同じぐらい遭遇するはずです。
人生で大切なことは、「辛いこと」がある時だと、私は思います。
それは、「きつくても絶対にやりぬくぞー」という、強い意志で頑張らないと、人間は絶対に成長しないからです。
(お稽古事なんて、そんなことの連続です。)
そうやってがんばる人に、神仏は微笑むし、運もついてくるのではないでしょうか。
サルさんは、人間性を磨くということを、「私は
「●「Nさんの陳述書への疑問|ワールドメイトの真実」サイトが躍進。」
●「Nさんの陳述書への疑問|ワールドメイトの真実」サイトが躍進。
先日、「Nさんの陳述書への疑問|ワールドメイトの真実」、
http://worldmate-kyusai.jimdo.com/
というサイトを見つけて、私のブログのリンク集に追加をさせて頂きました。
このサイトは、内容の濃さといい、分量といい、その説得力といい、ホントにスゴイです。
(このサイトから文面を一部引用)
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★ワールドメイトの真実とは・・・「Nさんの陳述書」への疑問
ワールドメイトを中傷するようなサイトに、ときおり「Nさんの陳述書」というのが引用されたり、掲載されていますが、ざっと読むだけで、「おや?」と思う記述がたくさんあります。
古くからのワールドメイト会員なら、この陳述書が明らかな間違いや、事実誤認、誇張に満ちていることは容易にわかるでしょうし、全く関係ない第三者が見て
「●【「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく】サイトが躍進。」
●【「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく】サイトが躍進。
先月、「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく、
http://www.worldmate-data.jp/
というサイトを見つけて、私のブログのリンク集に追加をさせて頂きました。
先日、再度このサイト見てみたら、ものすごい分量の更新がなされていたのです。
リンクも増えていました。読んでみても、納得する内容ばかりです。
今後も、ガンガン更新がなされていくのではないでしょうか。
どなたが更新されているかは分かりかねますが、がんばって頂きたく思います。
私は、頻繁に訪問をして、あなたの文面を拝読させて頂きます。
また、私のブログでも引用させて頂きたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
応援クリック感謝です。
「●元会員さんは、深見東州先生を本物と主張されております。「元会員さんの正体がほぼ明らかに。お金をもらって誹謗中傷を加えているようです。」」
●元会員さんは、深見東州先生を本物と主張されております。「元会員さんの正体がほぼ明らかに。お金をもらって誹謗中傷を加えているようです。」
先日、私のブログを、元会員さんのコメント欄に取り上げて頂きました。
元会員さん、まことにありがとうございます。
しかし、元会員さんは、私のブログの内容に触れず、反論もできずに、私の人格攻撃しかできないようです。
そして、私は元会員さんの衝撃のコメントを拝見しました。
(以下元会員ブログコメント欄から抜粋)
>私は半田博士お一人のみが本物であると今でも思っていますが
>私は半田博士お一人のみが本物であると今でも思っていますが
>私は半田博士お一人のみが本物であると今でも思っていますが
です。なんと、あれだけワールドメイトを誹謗中傷しておきながら、リーダーの深見東州先生は本物であると主張されているのです。
私は、この一文を見て、驚きま
「●「あなたは戦争を止められる人だ」元会員さんへの反論。私はジュセリーノは本物だと思いますよ。その3」
その2からの続きです。
● 「あなたは戦争を止められる人だ」
小泉太志命先生は続けてこう言われました。
(小泉先生)
私は以前このような啓示を受けました。
今までは、龍とか、天狗とか稲荷とか、ヘビとか、眷属ばかりだったが、あと、2〜3年したら本物が出てくる。その人がこの国を救い、惟神の道を救い、伊勢を救い、皇室を救う。皇室は日本の国の神柱だからだ。
その啓示の3年後に、あなたの著作『神界からの神通力』が世に出たのです。あなたの著作は全部読ませていただきました。
あなたの『大除霊』という著作の中で、
「背中にゴマ粒のようなものがあって、よく見たら、これはご先祖様なのです。
人の背中というものは位牌なのです。
という内容がありますが、これは伊勢神道の極意ですよ。これは誰から教わったのですか?」
(深見先生)
私の師匠の植松女史です。
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「●「小泉太志命先生が託された使命」元会員さんへの反論。私はジュセリーノは本物だと思いますよ。その2」
その1からの続きです。
★神道界の重鎮、小泉太志命先生に認められた、深見東州先生
ワールドメイトは、悪しき予言を外すことが、使命の一つだと私は思います。
その根拠として、過去にこんなエピソードがあったそうです。
●昭和の神人・小泉太志命先生とは
日本の神道界に詳しい方ならば、小泉先生のお名前は、一度は聞いたことがあるでしょう。小泉先生は、昭和の神道界に厳然とて存在した、神道界の重鎮です。ご存知ない方のために、まずは小泉太志命先生のエピソードを紹介いたします。
小泉先生は、伊勢の伊雑宮の宮司であり、神道界の重鎮であり、また、剣道の達人でもありました。
伊雑宮の前に剣道場を開いて人材を育成する傍ら、毎日、皇室の弥栄を祈念しながら、ご神徳が皇室と日本に行き渡るように、神人合一して神剣を振りつづけたという、真に敬服せざるを得ない大人物です。
かつて、今上天皇が美
「●元会員さんへの反論。私はジュセリーノは本物だと思いますよ。その1「予言は世に発表すると、ズレはじめるのはジュセリーノも同じようです。」」
(以下元会員さんのコメント一部抜粋)
>世界中で叩かれまくってるインチキ野郎のジュセリーノなんかの放言を真に受けるわけ?w
元会員さんは、あのブラジル人預言者、ジュセリーノをインチキ呼ばわりしているようです。
皆様はジュセリーノことをご存じでしょうか。一時、一世を風靡した預言者です。
将来起きることを夢で見るそうです。
予言の内容は事件や災害などが多く、予知の対象となった人物や政府などに手紙を送って未来に起こる出来事を警告している。
それらを予知していたことの証拠としてその手紙のコピーを公証役場に登記しているそうです。
当時は、予言的中率はかなり高かったそうですが、最近では、余り当たらなくなったそうです。
予言というのは、一度口に出し、世に広めるレベルに比例して、外れていくという法則があるのですが、その法則通りになっているのです。
あの大本教でも同じことが
「●サルさんへ反論 ワールドメイトは、私たち会員を、地獄という言葉で脅すことは一切ありません。」
サルでもわかる「ワールドメイト」という、入門にもなっていないタイトルのブログを、先日拝見させて頂きました。
そのサルブログには、
「ワールドメイトは、地獄という単語を使って、私たち会員さんを脅している」という感じのする書き方をされていました。
これこそレトリックだと感じました。サルさんらしい技法と思いました。
(このレトリックという意味はもちろんマイナスの意味です。「言葉のあや」ということです。)
勘違いされる方がおられるかも知れませんので、きっちり言っておきます。
ワールドメイトでは地獄という単語を使って、私たち会員を脅すことはありません。
私は、ワールドメイトの会員を十数年しておりますが、「地獄」に落ちるからこれをしなければいけないとか、これをしろとかいう、指示を受けたことは、一度もありませんでした。
もちろん、今後もありません。あるわけがありません。
「●元会員さんの、口の悪さなんとならいのでしょうかね。あなたのほうがよっぽどインチキかと。」
元会員さんのブログを、先日見ましたが、コメント欄に、
「ナイナイオニギリウンコー」
「非論理的でアホのオーラが充満したインティキブログ」
「女朝青龍」
「こいつら全員脳の質と量に変わりないしねw」
こんなコメントが入っていました。
一体どのコメントが誰に当たっているのか、私には図りかねますが、こんな子供じみた批判しかできない元会員さん、
あなたのほうがよっぽど、
「非論理的でアホのオーラが充満したインティキブログ」
だと思いますよ。
実際、私がブログ開始した当初は、元会員さんは、このブログ取り上げて反論して下さいましたが、最近はずっとスルーされていますよね。
私の書くことが反論できないからですよね。だから。元会員さんは、下品な言葉で批判することしかできないのですよね。
応援クリック感謝です。
「●元会員さんみたいな人も、一人ぐらいは出てくるのかも。法を継ぐというのは、容易ではないようです。 その2 弘法大師著:「秘蔵宝鑰」より。」
その1からの続きです。
元会員さんは、宗教に携わるもの、信仰を持つ者は、アヘン中毒者だ、のような表現で批判ばかりしております。
ワールドメイトに入会して、結婚できたと喜んでいたくせして、何をいっているのだろうかと思います。
今では、誹謗中傷が日課として、人を傷つけることを楽しみとしているようです。
どうしてこんな人がいるのだろうかと、以前から私は思っていました。
前回のブログで「秘蔵宝鑰」の訳本(空海「秘蔵宝鑰」角川ソフィア文庫)を紹介させて頂いていましたが、この書籍を読んでいて、この私の疑問に答えている箇所があったのでご紹介いたします。
(今回はその2です。)
秘蔵宝鑰とは(エンサイクロメディア空海のホームページより)
前回のブログ記事
引用書籍:「秘蔵宝鑰」の訳本(空海「秘蔵宝鑰」角川ソフィア文庫)
p131より一部引用
第八章 一道無為心 良い教えも
「●元会員さんみたいな人も、一人ぐらいは出てくるのかも。法を継ぐというのは、容易ではないようです。 その1 弘法大師著:「秘蔵宝鑰」より。」
元会員さんは、宗教に携わるもの、信仰を持つ者は、アヘン中毒者だ、のような表現で批判ばかりしております。
どうしてこんな批判しかできないのだろうかと、以前から私は思っていました。
前回のブログで「秘蔵宝鑰」の訳本(空海「秘蔵宝鑰」角川ソフィア文庫)を紹介させて頂いていましたが、この書籍を読んでいて、この私の疑問に答えている箇所があったのでご紹介いたします。
秘蔵宝鑰とは(エンサイクロメディア空海のホームページより)
前回のブログ記事
●引用書籍:「秘蔵宝鑰」の訳本(空海「秘蔵宝鑰」角川ソフィア文庫)
p99より一部引用
孔子の門弟はその数三千といわれていますが、その道に達した者は、わずかに七十二名で、他の者たちは記録されておりません。
また釈尊の弟子も無数でしたが、その中には、六群比丘(注1)(りくぐんびく)のような六名の、修行者にふさわしくない者たちもいましたし
「●前世はある。その2 弘法大師著:「秘蔵宝鑰」より。」
その1からの続きです。
元会員さんは、「前世なんて無い、そんなの与太話だ」と、言いきっていましたが、私は、絶対にあると思います。
その1では、弘法大師が二十四歳の時に、書いたと言われる、三教指帰の内容からいくつか引用し、反論をさせて頂きました。
今度は、空海が五十七歳の時に書いたと言われる、「秘蔵宝鑰」から、前世があることを解説したく思います。
秘蔵宝鑰とは(エンサイクロメディア空海のホームページより、一部抜粋)
上・中・下の三巻よりなる。略称、『宝鑰』。
淳和天皇の勅命により、天長七年(830)に各宗の教義書を差出したとき、空海は『秘密曼荼羅十住心論』十巻とともにこの『秘蔵宝鑰』三巻を献上した。前者は広本、後者は略本という。
この二部作は空海の晩年に著わしたもので、双璧の主著である。天長七年に出来上がったとものとすれば、『宝鑰』は空海五十七歳のときに当る。
「●前世はある。 その1 弘法大師著:「三教指帰」より。」
元会員さんは、「前世なんて無い、そんなの与太話だ」と、言いきっていましたが、私は、絶対にあると思います。
この前、空海が二十四歳の時に書いたと言われる、「三教指帰」の訳本(空海「三教指帰」角川ソフィア文庫)を読みました。
三教指帰とは(wikipedia より一部抜粋)
三教指帰(さんごうしき、さんごうしいき)は、空海による宗教的寓意小説に仮託した出家宣言の書。
序文から、延暦16年(797年)12月1日に成立していることがわかる。
空海が24歳の著作であり、出家を反対する親族に対する出家宣言の書とされる。
流麗な四六駢儷体で書かれている。蛭牙公子、兎角公、亀毛先生、虚亡隠士、仮名乞児の五人による対話討論形式で叙述され、戯曲のような構成となっている。
亀毛先生は儒教を支持しているが、虚亡隠士の支持する道教によって批判される。
最後に、その道教の教えも、仮名乞
「●政治家と会談して何が悪いのだ。全ては、日本の国の発展と平和のためだ。」
元会員さんのブログによると、ワールドメイトリーダーの深見東州先生が、政治家の方達と会談されていることが、気に食わないようです。
以下のような嫌味を言っておられました。
「政治家の人たちは、深見先生は、ワールドメイトのリーダーであることを知っているのか?」
あたかもワールドメイトはいかがわしいような、コメントをされているわけです。
私はこれを見て、何が問題なのであろうかと、問題なんて、一ミクロンもあるわけないと思いました。
無知から出る批判そのものだなあと、強く感じました。
まず、トップに近い政治家の方達が、会談する人物を事前に調べないはずはありません。
全部調べに調べて、問題ないということで、会談をしているのです。
そんなことは、今の時代は当たり前です。何でもかんでも問題であると、批判しかできないのは、元会員さんらしいです。