ホームブログベルについてよくある質問  お問い合わせ  サイトの登録・変更・削除  ショップベル  運営組織 


「テニスのコツをφ(.. )メモシテオコウ ver2.0」:詳細情報

ホーム > テニス > ブログ詳細

テニスの動画を見て、技術向上のヒントを忘れないように((φ( ̄Д ̄ )メモしておくことにしました。

URL:http://maaablog.blog32.fc2.com/

テーマ:テニス動画フェデラーアンケート錦織伊達ナダルサービス練習コツ
ロジャー・フェデラー トリックボレー 2008 マドリッド
手前の選手はリシャール・ガスケ選手かな?それにしても、簡単そうにボレーしてますねぇ〜〜ボレーの又抜きショットとは、足の短い自分には無理だ・・・^^
サービスの威力を上げる方法
以前のサービスフォームだと、重心が前方に流れ過ぎてしまっていました。その為、ダブルフットに変更し、安定したサーブを手に入れることができたのですが、サービスダッシュの不満が出るようになって来ました。そこで動画を探していると、面白い練習方法をみつけました。上記左側の動画で、サーブ時に体が流れすぎない様にする矯正トレーニングです。ベースラインにゴムひもを付けて、飛び越すように練習しています。以前の私のフ
錦織選手のストローク練習
錦織選手のストロークの練習風景です。日本では、もう知らない人は居ないくらい有名になってしまいましたが、海外では、未だ認知度が薄く、評価も色々言われていますね。でも、色々言われる位には、認知度も上がり、着実にファンが増えているようです。彼のプレーは見ていて惹き付けられるものを感じます。未だ18歳なのですから、どんどん頑張って欲しいですね!さて、彼の練習ですが、少し抜いたラリーしているようです。それでも
ロジャー・フェデラー選手のダブルフットでのサービス
  以前はステファン・エドバーグ選手のサービスフォームを手本に練習していた為、サービスのステップはセットポジションからサービスラインに右足を引き付けて打つサービススタイルでした。彼の様にスピンのかかったサービスを打ちたかったのですが、私の場合、体が前方に流れ過ぎてスピンがかからずにフラット系のサービスになっていました。他にも上半身を横に保つ姿勢が不十分とか、ラケットヘッドの軌道が下から上では無く、
マラト・サフィン選手のドリル
マラト・サフィン選手のドリル練習です。フォア、バックと交互にステップをして前進しています。練習とは、人それぞれの現在の状態があってこそ、その状態から足りないモノを認識して補う為の行為だと思っているのですが、私はこの練習を、体重移動の確認と感じました。ステップの練習なら、ラケットは要りませんしね。昔の私は、この練習の時、ラケットのスイングフォームを気にしたり、ステップの動作を気にしたりしていましたが
バックハンドのグリップの選択
シングルバックハンドのストロークを、4種類のグリップで打ち比べていますね。昔はバックハンドという動きに慣れてなかったし、力を入れるコツも良く分らなかったので、2番目のコンチネンタルグリップで、手首を少し内側に曲げる様に打っていました。フラットで当てると、よく飛んで行ってくれたし、後ろから前へコートと平行に振る事で、ボールとラケットの接点が多かった為もあります。でも、段々と、力を入れて打てる様になって
錦織選手 VS ダビド・フェレール選手 US2008
ダビド・フェレール選手 vs 錦織選手 USOpen 2008の、フル動画を紹介。20080904追記:残念、高画質だったのですが、上記は削除されてしまったようです。代わりにこちらをどうぞ。Nishikori again! US Open 2008. How to beat the Ferrer in 5!
ラファエル・ナダル選手のテニスボールを拾う技
Nadal trickRafa Nadal Trickラファエル・ナダル選手のボールを拾う技です。テニスをやり始めた頃、コートに落ちているボールをラケットのガットで叩いてバウンドさせて拾っている人を見て、「あれやりたい!」と、思ったものでした。最初は、なかなかできなくって、尚且つ、力加減が分らないものだから、ハードコートにおもいっきしフレームをぶつけてしまったり、いくら叩いてもボールが弾まなかったり、若い頃は周りを気にせず
左利きのフェデラーと右利きのナダル
ロジャー・フェデラー選手とラファエル・ナダル選手の動画ですが、映像を反転させてあります。左利きだけれど、フェデラー選手を真似したい。右利きだけど、ナダル選手が大好き!ってな人は、すごく参考になりますねっ!その他の人も、左右が反転するだけで、こんなにも感覚が違うんだ!と感じれると思います。このアイデアは、面白いですねヽ(^。^)ノ
サントーロ VS ジョコビッチ 2007 マスターズカップ
彼のテニスは面白いです。
ステファン・エドバーグ選手のバックハンド スローモーション
昔、私が好きだったステファン・エドバーグ選手のバックハンドです。無理なく、無駄の無いバックハンドのフォームなだけに、今でも私は一番のお手本だと思っています。もう、ビデオが擦り切れるぐらい、何度も何度も彼のフォームを見て練習しました。連続写真を切り抜いて壁打ちに持って行って、あれこれやってもみました。自分では、フォームはそれなりに、似ている位にはなっていると思っているのですが、ボールの球筋が、私の考
リシャール・ガスケ選手のバックハンド・トップスピン スローモーション
リシャール・ガスケ選手のスローモーションのバックハンド・トップスピンの映像です。多分ですが、足のポジションと、インパクトからの体の開き具合が遅めなのと、フォロースルーが彼にしては若干小さめなので、ストレートに返球しているのだと思います。ガスケ選手のシングル・バックハンドは、最近のシングル・バックハンドを打つ選手の中で威力が抜群ですね。真似したいけれど、私には絶対に真似できません。それは、こんなに上


ドロップショットはキャッチする様にするけれど、もっと安定させるには
ドロップショットの講義です。彼はドロップショットはキャッチするんだと、言っていますね。この様に、一度自分の近くにボールを落とすようにラケットで勢いをころしてから、2度目でキャッチする事は、自分にもできます。しかし、実際は、もっと最初のタッチがアバウトになってしまって、少し大きく弾んでしまい、2度目のボールを捕まえるのは、一歩踏み出してからキャッチという事も有る位のレベルでしょうか。彼の様にコンスタン
ラケットを使わない練習方法
アナ・イワノビッチ選手のウォーム・アップの風景です。プロでも、地道な練習をしているとは思っていますが、実際になかなかそういう所を見る機会が無いので、つい、一般人の私はラケットを使う練習の方に意識が行ってしまいがちです。ウォーム・アップが目的なので、当たり前といえば当たり前ですが、一つ一つの練習が、そんなに長く無いのだなぁと、感じました。また、練習と言うと、単純でつまらないというイメージが有りました
相手が絶対に打ち返せないショット
ノバク・ジョコビッチ選手のボレーが、フレームショットになり、バックスピンがかかって、一度相手コートにバウンドしてから自分のコートに戻ってくる。それだけでも、面白いショットなのに、ジョコビッチの弟さん?が、そのショットに追いついて、ボールがネットを越してから、ほぼネットと平行なショットを打つなんて・・・そしてそれを、ジョコビッチが反応して決めている。すごいねこりゃ(^^)以前にこの動画を見る前に、弟さん
コースを読む
本日、テニス練習の予定でしたが、一月ほど前から疲労による左膝の痛みがあり、前回のテニスで、ちょっとヤバイと感じた為、自主的に自宅療養する事にしました。さて、前回の練習(遊び)で思った事なのですが、左膝があまりに痛かった為、なるべく右足を使って、動かない様にゲームをしました。もちろん、シングルスではなく、ダブルスです。私の基本的なテニススタイルは、どちらかというと走って取るというタイプです。そんな私
伊達選手の女王を倒したライジングショット
kimiko date 1/5kimiko date 2/5kimiko date 3/5kimiko date 4/5kimiko date 5/5見入ってしまいました(^^ 伊達選手、凄いね!
伊達選手の ボレー練習
クルム伊達公子選手の公開練習です。2008年4月6日、伊達選手が現役復帰しましたね。私より年上です。ほんのちょっとですけど・・・それにしても、この間の「カンガルーカップ国際女子オープン」では、結果も残して凄いですよね。さて、伊達選手のボレー練習。彼女はバックのボレーが両手です。彼女は確か小さい頃は左利きだったので、その影響なのかなぁ?それとも、ボレーをストロークのライジングショットの延長として捉えている
錦織選手VSロビン・ソデルリング選手 ストックホルム・オープン2008
錦織選手VSロビン・ソデルリング選手47秒錦織選手のストックホルム・オープン2008のライブストリーミングの情報等は↓
アナ・イワノビッチ選手の練習風景
アナ イヴァノビッチの練習風景ですね。私は彼女がハードヒッターというイメージを持っているのですが、このスリムな体から、あのようなショットが打てるという事は、私にも、なんか打てそうな気がしてきます。しかし、ウイリアム姉妹のショットを見たとしても、あぁ、この姉妹は特別だからと、思ってマネしようとは全く思えないのですが、彼女の場合、筋肉もりもりって訳ではないですし、この動画なんて、中学の体操着っぽくて、
錦織選手の練習風景
昨今、話題の錦織選手の練習風景です。彼は空間能力が豊かですね。試合を見るとコートを横だけでなく、縦も使ってプレーします。私なんて、ベースラインから左右にしか走らずに、ボールをバシバシ打っているだけで、楽しかった学生時代より、もっと幼い頃から、コートの空間を考えてテニスをプレーしていたのでしょう。私はボレーが苦手です。勝手にライバル視している友人は、とてもボレーが上手いのですけれど、彼との実力差を埋
ロジャー・フェデラー選手の若い時
フェデラー選手と、アンドレ・アガシ選手との試合です。若い時のロジャー・フェデラー選手は、今と比べると細いですね^^
2008 ウインブルドン決勝 ロジャー・フェデラー ラファエル・ナダル 第4セット タイブレーク
上の動画の右下の「ひよこ」をクリックする事で、コメントを非表示にする事ができます。また、ダブルクリックで、「ニコニコ動画」の本サイトへ移動します。【ニコニコ動画】【男子テニス】R・フェデラーvsR・ナダル タイブレークの死闘20080716
フォアハンドの体重の乗せ方
前半は、オープンスタンスからのフォアハンドですね。後ろ足(右足)に重心が溜められ、タイミングを計っています。これがよく言われている「溜め」の作り方の一つですね。膝の屈伸を利用して、ボールとのタイミングを図り、インパクトで体重をボールに乗せています。ほんのちょっと前に飛ぶだけです。大幅に飛ぶと、確かに威力は増しますが、頭がぶれすぎて、コントロールが悪くなったり、インパクトがずれてしまうので、総合的な
ジュスティーヌ・エナン選手のショートラリー
ジュスティーヌ・エナン選手の練習風景です。ショートラリーから、少しずつ下がってロングまで、ゆっくり打っています。試合の時のフォームや、スイングは早すぎて、真似しても私にはまだ早いと思いますが、この練習風景は、とても参考になります。横からの録画ですので、打点が解り易いです。高さは胸くらい、そして、肩からラケット1本分くらい前で打っています。こんなに前で打てば、確かにラケットの裏からボールが見れますね
前後左右へのサイドステップ
ジュスティーヌ・エナンの練習風景です。ストロークのラリーをしているみたいですね。彼女は身長が167cmしかないのに、世界のトップにいます。シャラポアなんて、188cmもあるのに・・・172cmの私は、188cmの対戦相手が来たら、それだけでちょっと圧倒されてしまうでしょう。そんなリーチのハンデがあってもエナンは勝ってしまうのでしょうから、そのフットワークは流石ですね。彼女は鋭いバックハンドを持って
得意ショット、苦手ショットのアンケート結果
アンケートを投票していただいた方。ありがとうございます。ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ今の所の集計での感想ですが、予想通り、得意なショットの方は、初級者ではフォアハンドが一位ですね。やはり、融通が利き、動きも一番慣れているからでしょう。そして、中級者でも、多少ばらつきが出てきましたが、やはりフォアハンド。上級者では、まだ投票が少ないので、なんともいえませんが、得意なショットに偏りがなくなってきている感
ラケット トリックス
「ボールは友達」と言うと、年齢が、ばれてしまうが、確かに、毎日ボールに触っていれば、感覚が馴染むものだ。と、言う事で、ラケットとボールでサッカーのリフティングの様に、ボールを弾ませて、初心に戻って遊んでみた。ガットがボールに当たる感覚、はじく感覚、こする感覚、吸収する感覚。昔は、感じ取れなかった感覚が、今では随分と判る様になった。でも、まだ微妙に、こする感覚は、ちょっと他の感覚に比べて不安定だ。今
ノバク・ジョコビッチ選手のショートラリー
ジョコビッチ選手のウォームアップでしょうか?サービスライン内で打ち合うショートラリーをしているようです。その為、短くスピンのかかったショットを打たなければならない為、フォアハンドでは、ちょっとのけぞる事で、ショットの軌道を上向きにして、ロブをする要領で打っています。私はフラット主体のテニスだった為、ショートラリーが苦手です。上手にスピンをかけて返球する事が苦手なので、ついついショートラリーの時、手
壁打ちでの心構え
2008年初打ちをしてきました。ダブルスの試合形式で2時間程、軽く汗を流しました。が、ちょっと物足りなく、久しぶりに、壁打ちをしました。テニスを始めた頃は、よく壁打ちに行ってたのですが、ある時期から全く行かなくなりました。必要以上に強打をしなくては、自分の所までボールが帰って来ないし、壁から帰ってくる球は、壁に威力を吸収された伸びの無い球になってしまうからです。いざ、コートでのテニスの時に、壁打ちの様
2008年 今年の目標
今年の目標は、「少々走らされても、頭がぶれない様にする事」フットワークを重点的に意識して行きたいと思います。ベースラインと平行に左右にしか動かないのでは無く、相手のポジションと自分のポジションを上手に理解して、効果的なポジショニングをすること。自分のショットによって、ベストなポジショニングは変化するので、それらをもっと勉強したいな!体力アップも、勿論だけれど、卓上の勉強も、しっかり取り入れて行きた
シングルスは面白い
先日、シングルスをしてから、ゲームが面白くなってきました。今までは、自分のショットがきちんとコートに入るかが気になって、ゲームより、ショットの方が気がかりでした。それが、今は何とか一応すべてのショットを打てるので、相手の何処にどういう球を打つのが効果的だろうかと、考えながらゲームができました。今更ながら、テニスは、相手がどの位のショットを打てるかを見極めるのがスマートに勝つ為の一番重要な事だと、最
シングルスとダブルス
20071228
ノバク・ジョコビッチ選手の物まね
彼は面白いね!Novak Đoković20071212
パッシングショット
久しぶりに、シングルスのゲームをしました。気づいた点は、安全なショットを打つ方が結果が良いという事。これは、無理なショットを打ってアウトにしてしまうより、ゆるくても深い球が有効という事。勿論、相手のレベルにもよる。今日の相手はストローカーでしっかりスピンをかけてきて、無理をしないショットを打つ人だった。相手の方が私より全体的なレベルが上であったが、相手がハードショットを封印しているようで、プレッシ
フォアハンドストローク テイクバック
最近はフォアハンドストロークのテイクバックは肩(肩甲骨を回すイメージ)でするらしいですね、腰を捻るイメージよりワンテンポ早く振りぬけるらしい・・・私の場合、フォアハンドテイクバックを、腕力で引いている感じがある。それでも、中級者位のストロークでは問題は無い。しかし、上級者とのラリーになると、ショットに伸びが加わり、腕力に頼るスタイルだと、ショットにスイングが追いつかず、振り遅れてしまう。そこで、腕
御宿合宿
今回の合宿は、参加人数が少なかったのと、同じ位のレベルの人が少なかったので、自己練習とは行かず、乱打が多くなってしまいました。唯一、集中して練習した物は、サービスでした。まだまだムラッ気がありますが、回転を手のひらで感じられるようになりつつあります。ただ、最近考える事は、サーブを連続で練習すると、その日はよい感覚を覚えていられますが、コート環境が変わったり、ちょっと太陽の位置が変わったりすると、と
マラト・サフィン選手 練習風景
マラト・サフィン選手の練習風景Marat Safin20071212
テニスアンケート集です。他の方の傾向を把握して自分のテニスを向上させよう!
このページはアンケート集の基本ページとします。 以後のアンケートを追加していく予定です。 よかったらたまに覗いてみてくださいね。           20071212
シングルバックハンド
最近、シングルバックハンドが調子いい。やっと、バックハンドが武器になってきました。ようやくボールに回転をかける技術の理屈が少しづつ分かってきたからかも知れません。プロフィールでも書いてあるように、ステファン エドバーグのファンですので、初期からシングルバックハンドをずっと練習してきました。私は、やはりフォアハンドと同様にスライス以外のバックハンドストロークが厚いあたりになる傾向があり、フラット気味
フォアハンドのグリップの握り方は? 投票お願いします
フォアハンドのグリップの握り方のアンケートをしています。よかったら、現在のグリップを教えて下さい。m(_ _)m20071207それぞれのグリップの動画は続きのリンク↓をクリック。
セカンドサーブは上手に回内(プロネーション)を使う事で安定する
最近私は、ラケットが最高速度に達した時にインパクトするより、最高速度の少し手前の加速中にインパクトする方が、ボールに回転がかかり易いと感じています。 この現象の理由は摩擦のせいなのか、はたまた、インパクトの時間が長くなっているのか・・・・知識が無いので、物理の方面でのアプローチは出来ませんが、そう感じるのです。以前は、セカンドサーブを安定させる為には、スイングスピードを一定にする事でフォームが
Agassi vs Federer -Basel 1998
アンドレ・アガシ選手とロジャー・フェデラー選手の試合を見つけました。1998年というと、ほぼ10年前ですね。フェデラーのサーブフォームは、今とずいぶんと違いますね。プロも、フォーム改造をしているのですねぇAgassi vs Federer -Basel 199820071204作成あれまぁ、削除されてしまったみたいです。20081010追記新たに発見しました。baby federer playing in basel part1(quality not so good)baby federer playing in basel par
フォアハンド改造計画
私はステファン・エドバーグが好きだった為、フォアハンドのグリップを薄めに握っていました。また、昔のスタイルのラケットを押し出すスイングが定着しています。その為、手首を使うのが苦手で、ボールの球筋は、フラット系です。試合の時などに相手を追い込んでも、相手の逃げのショットを、つい、力んでミスしてしまう事が多いのです。その為、フォアハンドの決定率を上げる為に、トップスピンをかけて安定させたく思い、数年前
上級者の好きなショットと嫌いなショット
よかったら投票してください(^^)/
中級者の得意ショット、苦手なショット
よかったら投票お願いします(^^)/中級者の方、又は中級の時、得意だったショットと苦手なショット20071202
初級者の好きなショットと嫌いなショット
よかったら、投票してください!(^^)/初級者の方へ(又は、初級者の時に)好きなショットは何ですか?嫌いなショットは何ですか?20071202
週に何回テニスをしていますか?
20071202投票ありがとう御座います。ヽ(^。^)ノ
サービスのトスの位置の決め方
先日のサーブの調子が悪かった日の反省で、「自分の左足の踵と、狙ったサービスを打ち込む場所を結んで、左足の踵から30cmコートに入った所に、しっかりトスが上がったものだけを打つ」という練習をしました。今までは、ただ、漠然とした感覚で「11時の方向にトス」をして、サービスの調子を見ていましたが、場所を指定する事でだんぜん、空中のボールの距離感というか、ボールの空間把握認識力が、しっかり頭の中で再確認する
ジャンプサーブ バレーボールみたい^^
この選手は誰だろう?バレーボールのジャンプサーブの様なサーブですね!!この背の高さでそんなにジャンプされてサーブされたら、怖いなぁ^^って、よく見たら、なんか変Tennis Serve20071122
回内(かいない) pronetion(プロネーション) ver2.0
なぜ、サーブで回内(プロネーション)を使うのか?それは、ラケットのヘッドスピードを上げる為だと思います。前回、手のひらを裏返す動作、(右手の場合、外側を向いていた親指が腕を捻る事によって、内側に向く状態)を、回内と言うと説明しましたが、それでどうしてラケットのスピードが上がるのかと言うと、手の平を上に向けてラケットを握り、次に手の平を下に向けると、ラケットがくるっとワイパーの様に回ります。即ち、回
回内(かいない) pronation(プロネーション) 
回内(かいない)とは、一昔前まで内転(ないてん)と、呼ばれたテニス用語で、手(腕含む)の動作の事を言います。 まず、手のひらを見ます。 次に手の甲を見ます。 その時の動作こそ、回内(かいない)pronation(プロネーション)です。この、肘から先のとう骨と尺骨の2本の骨を動かす手の動きが、実はサービスに、とても重要なのです。「え?こんな事が?」と、私も最初は思いました。野球でも、ボクシングでも、ハンドボー
アリシア・モリク選手のスローモーション スピンサーブ
本日練習してきましたが、サービスの調子がよくありません(T_T)トスからインパクトまでのリズムが日によって変わってしまいます。昔は高いトスで溜めを作ってサーブしていましたが、より安定させる為、最低限の高さのトスアップにする事にしたのですがアウトが多くなってしまいました。少しの間、トスの高さやリズムを安定させる為に、スライスサーブを止める事にします。次回は左足の踵と狙ったコースを結んだ線上の、左足からコ
テニス上達のコツ 毎回のサービス練習
フェデラーとサンプラスのサーブです。フェデラーがサンプラスをお手本としていたので、似ていますね。本日はサーブについて考えてみました。サービスは試合やゲームで最初に打つ大事なショットです。自分でスタートできる唯一のショット、自由に考える時間があります。それ故、武器にもなりますが、一番メンタル面が影響するショットだと思います。しかし、スクールや、個人の練習では毎回は練習しません。ストロークの方に重点が
ロジャー・フェデラーのバックハンドパス ストレート スローモーション
フェデラーのバックハンド スローモーションこのショットはストレートに飛んできたボールをストレートに返球しているショットですね。よく、スクール等で「ボールをしっかり見なさい」と、言われるが、その言葉を鵜呑みにして、ボールを打った後もすぐにボールの軌跡を追って見ていました。しかし、現実に重要なのは、「相手の放ったボールがインパクトする瞬間」の事なのですね。コーチは「空振りする生徒」や、「ボールがラケッ
ロジャー・フェデラー ストローク 練習風景
本日(日曜)は、テニスの練習をしてきました。私はバックハンドは片手なので、苦手の高めのバックハンドのトップスピンを重点的に・・・いつもはスライスで返球してしまうのですが、最近の目標はスライスで逃げない事。できるだけ、ドライブでのラリー展開をしていきたいですね。こう思ったのは、相手にバックの高いボールを打たれて逃げられる事が多くなったためです。せっかく、他のショットで相手の態勢を崩しても、バックの高
ロジャー・フェデラー フォアハンド スローモーション
Roger Federer - Slow Motion Top Spin Forehandやはりフェデラーは、しっかり頭がぶれずにフォロースルーまで視線が残ってボールを見ている点と、インパクト前にしっかりラケッドヘッドが下がり、グリップエンドからラケットがスムーズに繰り出されている点が素晴らしい。私の場合、あせると、インパクトより、もっと前にボールから目が離れ、相手の動きを追ってしまい、早くに体が正面を向いてしまう事により、ボールを前に押し
ロジャー・フェデラー トップスピン フォアハンド クローズアップ スローモーション
ロジャー・フェデラーのフォアハンド Roger Federer - Slow Motion Topspin Forehand Closeup 20071108作成